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なぜピカピカの新築がカビる?建築中に隠された水分の罠を暴露

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なぜ新築がカビる?原因とカビ検査

なぜ新築がカビる?原因とカビ検査

2026/06/14

新築戸建てのカビ対策

福岡県内、そして九州全域の工務店・ハウスメーカーの皆様、そして念願のマイホームを手に入れられたばかりのお施主様。こんにちは。「カビバスターズ福岡」の現場責任者です。いつも私たちのブログを熱心に読んでいただき、本当にありがとうございます。

「せっかく何千万円もの大金を払って建てた夢の新築なのに、引き渡し直後からなぜか部屋がカビ臭い……」 「お施主様から『新築なのにカビが生えている!』と激しいクレームをいただいたが、自社の施工のせいなのか、お施主様の住まい方のせいなのか分からず、社内がパニックになっている」

今、そんな目の前が真っ暗になるような、誰にも言えない深い苦しみと不安を抱えていませんか?

新築戸建てのカビトラブルは、お施主様にとっては一生に一度の買い物を台無しにされた絶望であり、工務店様にとってはこれまで誠実に積み上げてきた企業の信用が一瞬で吹き飛ぶかもしれない、まさに「会社存亡の危機」です。お互いに悪気はないのに、感情がぶつかり合い、関係が泥沼化していく現場を、私たちはこれまで福岡県内でいくつも見てきました。

私たちは、カビの専門除菌業者であると同時に、住宅の構造を知り尽くした建築施工のプロ集団です。今回は、工務店様とお施主様の双方が傷つくことなく、科学の力で新築カビクレームを円満・迅速に解決するための「カビ検査の真実」を、心を込めて手紙のようにつづらせていただきます。

目次

    新築でカビる驚きの現実

    「新築なんだから、カビなんて生えるわけがない」 誰もがそう思いますよね。しかし、現代の日本の住宅事情をリアルに見つめてみると、実は「今の新築戸建ては、昔の家に比べて圧倒的にカビが発生しやすいリスクをはらんでいる」というのが、私たち建築と微生物のプロとしての常識なのです。

    なぜ、ピカピカの新しい家がカビに襲われてしまうのか、その驚きの裏事情を詳しく解説します。

    ① 現代住宅の「超高気密・高断熱」という諸刃の剣

    今の家は、アルミサッシや断熱材、気密シートを駆使して、魔法瓶のようにカビの出入りを防ぎ、室内の温度を一定に保つ素晴らしい性能を持っています。しかしこれは反面、「一度家の中に溜まった湿気が、外へ非常に逃げにくい構造」でもあるのです。

    引き渡し直後は、家族全員が新しい家にワクワクして、お風呂の湯気を逃がし忘れたり、室内干しを多用したりしがちです。逃げ場を失った大量の生活湿気が、家の中でわずかに温度の低い場所(クローゼットの奥や家具の裏)に集中し、あっという間にカビを爆発させてしまいます。

    ② 建築中の「雨濡れ」とコンクリートの莫大な水分

    家を建てる際、梅雨時期や台風シーズンに「上棟(骨組みを組む工程)」が重なると、屋根や外壁が完成する前に、構造木材や床の合板が激しい雨に濡れてしまうことがあります。

    腕の悪い、あるいは工期に追われた工務店は、木材が完全に乾燥するのを待たずに、上から断熱材を詰め、石膏ボードを貼り、壁紙(クロス)で蓋をしてしまいます。壁の裏に大量の水分が閉じ込められた状態ですから、引き渡し後に部屋の暖房が入った瞬間、壁の内部で結露が発生し、内側からクロスに向かってカビが突き破ってくるのです。

    また、基礎のコンクリートは、完全に硬化して水分が抜け切るまでに「約1〜2年」かかります。新築の床下は、コンクリート自体から毎日バケツ何杯分もの水分が蒸発しているため、年中湿度90%以上のサウナ状態になっており、床下の断熱材や大引きをカビさせる原因になります。

    ③ 24時間換気システムの「初期不良・設定ミス」

    現代の住宅は、法律で24時間換気システムの設置が義務付けられており、これによって室内の空気を2時間に1回、丸ごと入れ替える設計になっています。

    しかし、引き渡し直後の現場に伺うと、

    ・換気扇のフィルターのビニールが破られておらず、空気が全く流れていなかった

    ・吸気口(給気ガラリ)がすべて「閉」になったまま、お施主様が生活していた

    ・ダクトの接続が職人のミスで外れており、天井裏で空気がショートサーキット(空回り)していた

    といった、建築時の単純なヒューマンエラーが原因で、換気が全く機能せず、家全体が湿気のお化け屋敷になっているケースが本当に驚くほど多いのです。

    泥沼化するクレームの罠

    新築住宅でカビが発生した際、最も恐ろしいのは、カビそのものの被害よりも、「工務店様とお施主様の人間関係が完全に崩壊し、泥沼の裁判沙汰へ発展してしまうこと」です。

    どちらの立場も、言い分はもっともです。しかし、科学的な根拠がない状態で話し合いを始めると、必ず以下のような不毛な平行線をたどることになります。

    お施主様の主張:「欠陥住宅だ!施工不良だ!」

    「高い買い物をしたのに、たった数ヶ月でカビが生えるなんて絶対におかしい。雨漏りがしているか、建築中に雨ざらしにしたに違いない。全部解体して建て直して、慰謝料を払ってほしい!」 一生に一度の夢を壊されたお施主様は、激しい怒りとショックから、工務店側のすべての説明を「言い訳」だと感じ、強い不信感を抱くようになります。

    工務店様の主張:「換気不足だ!住まい方のせいだ!」

    「我が社は基準通りに完璧に施工しました。雨漏りもしていません。引き渡し後にカビが生えたのは、お施主様が24時間換気を消したり、加湿器をガンガンに回して部屋干しばかりしているからだ(善管注意義務違反だ)。補修費用はお施主様が負担してください。」 自社の施工にプライドを持つ工務店様は、自社の非を認めるわけにはいかず、どうしても居住者の生活習慣に原因を求めたくなります。

    主観のぶつかり合いが招く、最悪の結末 「施工不良」か「住まい方」か。お互いが自分の正当性を主張し合うと、話し合いは一歩も前に進みません。工務店様は「クレーマーだ」と思い込み、お施主様は「悪徳業者だ」と確信します。 最終的には弁護士が介入し、建築ADR(紛争処理)や裁判へと突入。お施主様は何年もカビ臭い家に耐え続け、工務店様は莫大な弁護士費用と膨大な時間を失い、地域の口コミで「あそこは欠陥住宅を建てる」と書かれ、会社の未来が潰れてしまう……。これが、私たちが何度も目撃してきた、誰も幸せにならない「新築カビクレームの罠」なのです。

    微生物対策協会のカビ検査

    この泥沼の対立を瞬時に終わらせ、お互いが「なるほど、そういうことだったのか!」と笑顔で納得し、固い握手を交わして円満解決へと導くための唯一の方法。それこそが、私たちカビバスターズ福岡がご提供する、「一般社団法人微生物対策協会」の認定ライセンスに基づく、100%科学的なカビ検査です。

    私たちは、住宅業界とは一切の利害関係を持たない、真菌学(カビの科学)の専門独立機関として現場に立ち入ります。

    なぜ、工務店自らの調査ではダメなのか?

    クレームが起きた際、工務店の監督さんが現場に行って「サーモグラフィで診ましたが、雨漏りはしていません。だから施工不良ではありません」とお施主様に説明しても、お施主様は絶対に信じてくれません。「自社のミスを隠すために、都合のいいデータを出しているんだろう」と、火に油を注ぐ結果になります。

    だからこそ、医療現場や公的施設でもそのデータが証拠として採用されている、一般社団法人微生物対策協会という、圧倒的な第三者の権威が必要なのです。

    私たちが現場で採取した空気や物質の検体は、すべて協会が提携する厳格な微生物研究所へと送られます。そこで専門の検査技師が科学的培養を行い、データを出します。工務店様の味方も、お施主様の味方もせず、「真実のデータ」だけを淡々と可視化(みえる化)するからこそ、お互いに感情を完全に脇に置いて、冷静な話し合いができるようになるのです。

    3つのカビ検査の仕組み

    私たちは、新築戸建ての空気環境とカビの汚染実態を完璧に解き明かすために、真菌学における最高峰のアプローチである「浮遊菌(ふゆうきん)」「落下菌(らっかきん)」「付着菌(ふちゃくきん)」という3つの検査を組み合わせて徹底的に調査します。これにより、お家の中の死角を完全にゼロにします。

    ① 浮遊菌検査:お部屋の空気の安全性を測る

    専用のエアーサンプラー(空気吸引装置)を使い、お施主様や小さなお子様が、毎日まさに今この瞬間に吸い込んでいる「空気そのもの」をサンプリングします。空気中に目に見えないカビの胞子がどれだけ浮遊しているかを測定し、日本建築学会などの安全基準値(500 CFU/m³以下)と比較します。

    「見た目は綺麗なのに、空気中のカビ胞子数が基準値の10倍以上ある」といった、目に見えないリスクを完全に数値化します。

    ② 落下菌検査:カビ胞子の拡散ルートを掴む

    一定時間、特殊な培地(検査皿)をリビング、寝室、クローゼット、床下などに配置し、上空からハラハラと生活空間に落ちてくるカビの胞子を採取します。これにより、「どの部屋の、どのエリアが一番カビの活動が活発で、危険なゾーンになっているか」というお家全体のカビ汚染マップを作成することができます。

    ③ 付着菌検査:カビの「真の発生源」を突き止める

    「空気中にカビが舞っているのは分かったけれど、大元の原因(アジト)はどこにあるのか」を特定する最も重要な検査です。壁紙のシミ、キッチンシンク下の隙間、床下合板、コンセントボックスの内側などに直接特殊な部材を押し当てて菌を採取します。

    これを研究所で培養し、カビの正確な学名(種類)を特定します。 カビの種類が分かれば、

    ・「この菌は、木材が長期にわたって濡れていたときにしか生えない木材腐朽菌だ(建築中の雨濡れの証拠)」

    ・「この菌は、室内のホコリと人間の汗を好む乾燥型のカビだ(引き渡し後の居住者の住まい方が原因の証拠)」

    というように、カビの種類そのものが「原因の履歴書」となり、水分の発生源を100%ピンポイントで指し示してくれるのです。

    カビ環境調査報告書の力

    検査が完了した後、一般社団法人微生物対策協会の監修のもと、ハウスメーカー様とお施主様に納品されるのが、詳細なグラフ、数値、顕微鏡写真、そして建築構造の見地からの考察が網羅された「カビ環境調査・診断報告書」です。

    この報告書は、単なるデータシートではありません。新築カビクレームという巨大な爆弾を、一瞬で安全に解体するための「最強の免責・説明書類」となります。

    一般社団法人微生物対策協会

    ① 原因が「施工起因」か「住まい方起因」かを100%仕分ける

    報告書は、すべての主観を排除し、カビの種類と建材の含水率(水分量)、気流のデータから、原因を完全に白黒はっきりと仕分けます。

    ・施工起因(工務店責任)と判明した場合: 「外壁の防水紙の破れによる雨水侵入」や「断熱欠損による内部結露」など、工務店様が直すべき場所がピンポイントで分かります。的外れな全面建て替えなどを要求されることなく、必要な場所だけをスマートに最小限のコストでリペアできるため、工務店様のアフターコストを激減させます。お施主様も原因が分かれば安心し、誠実な修復対応を受け入れてくれます。

    ・居住者起因(お施主様責任)と判明した場合: 「24時間換気の停止」や「過剰な加湿」が原因であることが科学的に証明されるため、工務店様は不当な金銭要求やクレームから完全に法的に守られます(免責)。お施主様に対しても、感情を害することなく「お家の正しい取扱い説明書」として、これからの住まい方の具体的な改善策をご提案できます。

    ② 保険申請の「動かぬ公的証拠」になる

    もしカビの原因が「配管からの予期せぬ水漏れ(設備不良)」や「想定外の豪雨による雨水侵入」であった場合、この報告書は、損害保険会社に提出する「火災保険や瑕疵(かし)担保保険を申請するための、これ以上ない強力な公的エビデンス(証拠書類)」になります。

    保険会社も、公的な微生物対策協会のデータがあれば、スムーズに満額の修繕費用を支払ってくれるため、工務店様もお施主様も、金銭的な自己負担をすることなく、最高のクオリティで家を直すことができるのです。

    判明した原因
    責任の所在
    工務店様のメリット
    お施主様のメリット
    施工・構造起因
    工務店様側
    修理すべき場所がピンポイントで分かり、無駄な解体や莫大な建て替え要求を防ぐ。
    原因が明確になり、誠実で正確な手直し工事をメーカー負担で受けられる。
    居住・生活起因
    お施主様側
    不当なクレームや損害賠償請求から完全に免責され、企業の信用を守る。
    自分の家の取扱い間違いに気づき、正しい換気方法を知ることで健康を守る。

    お問い合わせからの流れ

    工務店様、あるいはお施主様が、新築のカビトラブルから一刻も早く解放され、明るい笑顔を取り戻すための安心の4ステップです。

    STEP 1:まずは無料相談(お電話・LINE公式アカウント) 「引き渡したばかりの施主からカビのクレームが入った…」「新築なのに部屋がカビ臭くて不安」など、現在の状況をそのままお聞かせください。機密保持・秘密厳守で迅速に対応いたします。LINEで気になる場所の写真(図面の写真でも可)を送っていただければ、プロがすぐに画像を確認し、初期診断とアドバイスを返信いたします。

    STEP 2:プロによる現地調査と「科学的カビ菌検査」 専門スタッフがご自宅へお伺いし、非破壊含水率計による水分測定や、一般社団法人微生物対策協会の基準に則ったカビ菌サンプリング(浮遊菌・落下菌・付着菌)を厳格に実施します。この段階で、原因特定に必要な調査費用と、その後の明確なお見積りをご提示します(※強引な売り込みや、不透明な追加請求は100%いたしません)。

    STEP 3:公的エビデンス「カビ環境調査報告書」のご提出 採取した検体を研究所で培養し、カビの種類や汚染度、そして建築構造上の原因を詳細に分析した報告書を発行します。工務店様、お施主様の三者でこの報告書を囲み、データに基づいて「なぜカビが生えたのか」「どう直すべきか」を、全員が納得のいく形で分かりやすくご説明します。

    STEP 4:根本的なカビ死滅・徹底防カビ施工・空間リセット お部屋全体、あるいは原因箇所をビニールシートで完璧に隔離・養生し、カビ胞子が周囲に飛び散らない安全な環境を作った上で作業に入ります。安全な液剤での細胞レベルの除菌、建築プロの技術による漏水・結露ルートの改修、そして長期持続型の防カビコーティングを施し、引き渡し直後のピカピカでクリーンな「本当の健康住宅」にお戻ししてお引き渡しとなります。

    「新築のカビ調査」のご相談はこちらから!

    カビバスターズ福岡公式LINE

    まとめ:信頼と笑顔を取り戻すために

    最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

    せっかくの新築。お施主様にとっては、これからの家族の幸せな未来を乗せた最高の宝物であり、工務店様にとっては、職人たちが汗を流して一から作り上げたプライドの結晶です。それなのに、引き渡し直後のカビという予期せぬトラブルのせいで、お互いが疑心暗鬼になり、大切な信頼関係が壊れていくのは、私たち建築の人間にとっても、本当に胸が締め付けられるほど辛く、悲しいことです。

    でも、もう一度だけ言わせてください。 誰も悪くないのです。お施主様のお掃除不足のせいでもなければ、工務店様の手抜き工事のせいでもありません。現代の超高気密住宅という環境と、建築中の気候、そしてカビという目に見えない微生物の習性が奇跡的に重なって起きてしまった「お家の不運な病気」なのです。だからこそ、お互いの主観で責め合っても、絶対に解決することはできません。

    私たちカビバスターズ福岡は、単なるカビの掃除屋ではありません。 住宅会社の皆様の「誠実なモノづくりへのプライド」を守り、お施主様の「家族の健康と大切な資産」を守るための、空気環境の専門救急隊です。

    一般社団法人微生物対策協会の確かな科学的カビ検査を導入し、空気の汚れや原因をすべて数値として「見える化」し、信頼の「報告書」という形でお渡しすることで、皆様のこれからの対応を法律的にも医学的にも力強く支えます。そして、医療現場レベルの安全な建築改修・除菌技術によって、二度とカビの再発を許さない本物のクリーンな我が家へとリセットします。

    お互いが「カビバスターズを呼んで本当に良かった」と、すっきりした笑顔で握手を交わし、これから10年、20年と続く素晴らしいお付き合い(アフターメンテナンス関係)の物語をもう一度リスタートさせること。それが私たちの使命であり、最高の喜びです。

    「新築なのに部屋が臭う気がする」「お施主様への説明の証拠として検査をしてほしい」 その一歩を踏み出すことに、遅すぎるということはありません。手遅れになって泥沼の裁判になり、会社の看板やお家の価値がズタズタになってしまう前に、いつでもお気軽に、私たちカビバスターズ福岡を頼ってください。皆様の信頼の架け橋となるために、スタッフ一同、熱意を持って心よりお待ちしております!

    👇 新築のカビクレームと終わらない不安から、科学的に今すぐ解放されたい方はこちら!

    📞 お電話での無料相談・現地調査のご依頼(工務店のアフター担当者様、お施主様、今すぐご相談ください!) 090-8159-7525 (担当直通:年中無休で、建築・瑕疵担保・カビの専門知識を持つスタッフが親身になって丁寧に対応いたします。「新築カビのブログを読んだ」とお伝えいただくとスムーズです)

    📱 LINE公式アカウントで簡単!現場写真による無料カビ診断・技術アドバイス 「新築のクロスの隅にこんなシミが浮き出てきたんですが…」「お施主様に説明するためのアドバイスがほしい」など、気になる現場の状況をスマホでパシャッと撮影して送るだけ!建築プロのスタッフが画像を確認し、公的視点に基づいた初期診断と解決へのアプローチを即座にアドバイスいたします。

    【出張対応エリア:九州全域〜山口県へスピード出張いたします!】 福岡市全域(博多区・中央区・東区・南区・城南区・早良区・西区)/北九州市/久留米市/飯塚市など福岡県全域/佐賀県/長崎県/熊本県/大分県/宮崎県/山口県

    【検査・所属機関】 一般社団法人微生物対策協会 認定加盟店 私たちは、公的な基準に則った確かな科学的データと最高の建築リペア技術で、住宅会社の企業信頼とお施主様の健やかな暮らしを徹底的にお守りします。

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