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コンクリートにカビが生えたらどうする?簡単除去法&プロに任せる基準を大公開

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コンクリートにカビが生えたらどうする?簡単除去法&プロに任せる基準を大公開

コンクリートにカビが生えたらどうする?簡単除去法&プロに任せる基準を大公開

2025/07/02

コンクリートに生えるカビの原因・リスクと除去方法、予防策

玄関のコンクリートが黒ずんでる…もしやこれってカビ!?🏠💦 戸建ての玄関アプローチやお店の駐車場など、コンクリート部分にいつの間にか現れる黒や緑の汚れ。実はそれ、ただの汚れじゃなく「カビ」かもしれません😱。コンクリートは一見カビなんて生えなさそうですが、湿気が多い日本の環境では条件が揃えば生えてしまうんです。しかも放置すると見た目が悪いだけでなく健康にも影響が出る可能性があるので要注意⚠️。

でも大丈夫👌! ちゃんとお手入れすればコンクリートのカビはキレイに除去できますし、予防も可能です。この記事では、コンクリートにカビが生える原因や放置した場合のリスクから、自分でできるカビの掃除方法(DIY)と業者に頼むメリット、さらに効果的な予防策まで、楽しくわかりやすく解説します✨。玄関アプローチ・駐車場・室内の基礎など場所別の対処法も紹介するので、おうちやお店のコンクリートにカビが生えて困っている方はぜひ参考にしてくださいね😉。

目次

    コンクリートにカビが生える主な原因🔍

    まずは敵を知るところから!なぜコンクリートにカビが生えちゃうのか、その主な原因をチェックしてみましょう。

    ・湿気(ジメジメ環境):カビは湿気が大好き。雨水や結露でコンクリート表面が常に湿っていると、カビの温床になります。特に梅雨時や日陰で乾きにくい場所は要注意です☔。

    ・風通しの悪さ:空気の流れが悪いと、コンクリートについた水分がなかなか乾きません。その結果、表面がいつまでもジメジメしてカビが生えやすくなります。建物の北側や囲まれた場所のコンクリートは湿度がこもりやすいですね。

    ・日当たり不足:日光が当たらないとコンクリートが乾燥しづらく、これまたカビ好みの環境に🌥️。日光には殺菌効果もありますが、日陰だとその恩恵がないのでカビが繁殖しやすくなります。

    ・ホコリや汚れ:空気中のカビ胞子は、コンクリート表面のホコリや土などを栄養にして育ちます。特に落ち葉や泥が溜まったままになっていると、それが腐ってカビが発生しやすくなります。

    ・コンクリートの劣化:実は新品のコンクリートは強アルカリ性でカビが付きにくいのですが、年月が経つと中性に近づきカビが育ちやすい性質に変わります。古いコンクリートほどカビが生えやすいのはこのためです。

    要するに、「湿気」と「乾きにくさ」が最大の原因なんですね💡。日当たりが悪く風通しもない場所では、少しの水分でも乾かずに残ってしまい、そこにカビが生えちゃうというわけです。逆に日当たり良好で風通しサラサラ~な環境ならカビも生えにくくなります。まずはお宅やお店のコンクリート環境がカビにとって居心地よくないか、チェックしてみましょう。

    放置すると危険!カビがもたらすリスク⚠️

    「コンクリートにカビが生えてても、汚れてるだけでしょ?」と思って放置していませんか?実はそれ、かなりマズイんです…😨。カビをそのままにしておくと次のようなリスクがあります。

    ・景観が悪くなる:真っ黒や緑色に変色したコンクリートは見た目が良くありません💧。せっかくのお家やお店の外観も台無しです。玄関先がカビだらけではお客様にも悪い印象を与えてしまいますよね。

    ・滑りやすくなる:コンクリート表面にカビやコケが繁殖すると、雨に濡れたときにヌルヌル滑りやすくなります。放置するとどんどん広がり、転倒事故の原因になることも。特に階段や玄関アプローチで滑ったら大変です💦。早めに除去して安全を確保しましょう。

    ・健康への悪影響:カビは胞子を飛ばし、それを人が吸い込むとアレルギーや喘息などの原因になりえます😷。黒カビの場合は特に有毒で、体調不良やカビ肺炎なんて怖い病気を引き起こすケースも報告されています。室内の基礎部分にカビが生えていると、家の中の空気まで汚染しかねません。

    ・どんどん広がって除去が大変に:カビは放っておくと根を深く張りながら広範囲に繁殖します。最初は小さいシミ程度でも、時間が経つとコンクリート全体に黒ずみが広がり、普通の掃除では落ちないガンコ汚れになってしまいます。そうなると除去にも余計な手間と時間がかかってしまいます。

    …ね、良いこと無しでしょう?💦 カビは「見つけたら早めに対処」が鉄則です。次章では、自分でできるコンクリートカビの除去方法を紹介しますので、「ヤバい、うちも生えてるかも…😣」という方は早速トライしてみましょう!

    コンクリートのカビをDIYで掃除・除去する方法🧹

    それではいよいよ、コンクリートに生えたカビの掃除方法を説明します!自分でやる場合の基本ステップは以下の通り。しっかり安全対策をして取り組みましょう💪。

    ◎ カビ取り作業の基本ステップ

    ・準備&安全対策:まずはマスク・ゴーグル・ゴム手袋を着用して自分の身を守ります。カビの胞子を吸い込まないようにするためと、使用する薬剤が肌や目に触れないようにするためです。カビ胞子を吸うとアレルギーや喘息の原因になることがありますし、薬剤(塩素系が多いです)は肌につくと荒れたり目に入ると失明の危険さえあります。必ず防護具をつけ、可能なら作業中は換気も良くしてくださいね。

    ・カビ取り剤を塗布:市販のコンクリート用カビ取り剤(後述)をカビが生えている箇所に吹き付けます。スプレータイプならシュッと吹きかけ、液体なら刷毛やスポンジで塗りましょう。必ず製品の説明書きに従い、指定の時間だけ放置します⏱️。長く放置すれば効くだろうと放置しすぎるのはNG!薬剤を乗せっぱなしにするとコンクリートを傷める恐れがあるので注意です。タイマーをセットして規定の放置時間を守りましょう⌛。

    ・ブラシでこすり洗い:薬剤が行き渡ったら、ブラシやデッキブラシ、たわしなどでコンクリート表面をゴシゴシこすります。根が入り込んでいる場合は力を入れて擦り、表面のカビ汚れを物理的に除去します。広い範囲なら範囲を区切って少しずつ行うとムラになりません。カビが根強い場合は、この「薬剤→ブラシ」を何度か繰り返すと効果的です。

    ・水でしっかり洗い流す:ブラシでカビを落とせたら、ホースの水やバケツの水でコンクリートを十分すすぎましょう🚿。薬剤が残っているとコンクリートを傷めたり、後で触れたとき肌荒れの原因になるため、ここは入念に!室内の基礎などホースで流せない場所では、濡れ雑巾で何度も拭き取るようにして薬剤を除去してください。最後に乾いた布で水気を拭き取るか、晴れた日はしばらく換気して完全に乾燥させればOKです☀️。

    ※高圧洗浄機は使ってもいい?
    家庭用の高圧洗浄機(プレッシャーウォッシャー)があると、コンクリートの苔汚れなどは水圧で一気に落とせるので便利ですよね。実際、駐車場など広いコンクリートの掃除には高圧洗浄機が活躍します。しかしカビ取り目的で使うのは要注意⚠️。強力な水圧を直接当てることで、コンクリートの表面や塗装を傷めてしまう可能性があります。ひび割れや塗装剥がれが起きると、かえってそこに汚れやカビが入り込みやすくなり逆効果です。また、水圧で飛ばされたカビの胞子が周囲に飛散し、別の場所に新たなカビを発生させてしまうリスクも指摘されています。どうしても高圧洗浄機を使う場合は、事前に薬剤でカビをしっかり殺菌してから弱めの圧で当てる、周囲に飛び散らないよう養生する、といった配慮をしましょう。それより基本はブラシ&薬剤で丁寧に除去する方法がおすすめです👌。

    では次に、実際の場所ごとのお掃除ポイントを見ていきましょう。玄関アプローチ・駐車場・室内の基礎と、それぞれ状況が違いますので要チェックです✅。

    玄関アプローチを掃除するときのポイント

    お家の玄関まわり(ポーチやアプローチ)にカビが生えている場合、小さな範囲でも放置は禁物です。玄関はお客様の目にも留まる場所なので、早めにキレイにしちゃいましょう💪。玄関コンクリートは面積がそれほど広くないことが多いので、先ほどの基本ステップ通り手作業で十分対応可能です。ブラシで擦るときは、たたき(玄関床)の隅々や玄関ポーチの段差部分まで念入りに。洗い流すときは、家の壁や玄関ドアに薬剤がかからないよう気をつけつつ、水を流せる環境ならホースの水でしっかり流します。植物のあるお庭が近い場合、流れ出た薬剤がかからないよう配慮しましょう(植物に塩素系薬剤は毒です🍀)。水を流せない場合は雑巾で拭き取ればOKです。作業後は玄関ドアまわりなども雑巾で軽く拭き、水気を残さないようにしてください。

    玄関まわりは屋根の庇(ひさし)の下になっていて日陰になりがちですよね。そのため雨が吹き込んで濡れても乾きづらく、カビや苔が生えやすい条件が整っています。また、靴裏についた泥汚れなどもたまりやすく栄養分が豊富です。定期的にデッキブラシで水洗いするなど、日頃から掃除しておくことでカビ予防につながりますよ🧽。

    駐車場コンクリートを掃除するときのポイント

    駐車場のコンクリートは面積が広く、車の陰になって日当たりが部分的に悪いことも多いです。そのせいで、車をどかした跡の地面に丸く黒カビが繁殖していた…なんてケースもあります。また雨水が溜まりやすい場所では地面全体が黒ずんでしまうことも。駐車場の場合、広範囲にカビが発生していると自力で全部掃除するのはなかなか重労働😥です。基本手順は同じですが、作業範囲が広いときは少しずつ区画を区切って薬剤塗布→ブラシを繰り返すのがコツ。いきなり全部に薬剤を撒くと乾いてしまって効果が落ちるので、一部分ずつ処理しましょう。

    広い駐車場では、高圧洗浄機を併用したくなるかもしれません。実際、こびりついたコケ汚れなどは高圧洗浄機でかなり楽に落とせます。ただし前述の注意点を忘れずに。特にカビや苔の場合は先に薬剤で殺菌してから洗浄するのがポイントです。勢いよくやりすぎてコンクリートを傷つけないよう圧にも注意しましょう。もし「自分で掃除する時間がない…」「ちょっと広すぎて無理!」という場合は、無理せず専門の業者さんに頼むのも一つの手です。1m²以上に広がる大きなカビ汚れは、業者に任せた方が結果的に効率的な場合もあります。

    掃除後は、駐車場コンクリートをできるだけ濡れたままにしない工夫も大事です。例えば雨水が溜まらないよう排水経路を確認したり、車のエアコンの排水が同じ場所にいつも落ちていないかチェックしましょう。必要に応じて撥水剤や防水塗料をコンクリート表面に塗っておくと、汚れ自体が付きにくくなるのでオススメです。最近はホームセンターでもコンクリート用シーラーなどが手に入ります。コーティングしておけば、水分や汚れが染み込みにくくなり、掃除もグッと楽になりますよ。

    室内の基礎コンクリートを掃除するときのポイント

    家の室内基礎(床下や地下室のコンクリート部分)にカビが発生している場合は、少々厄介です😣。まず、室内ということで換気がしにくく薬剤のニオイがこもりがち。塩素系のカビ取り剤を使うとツンとした臭いが残るので、できればアルコール(エタノール)系のカビ取り剤や、防カビ剤を使うと良いでしょう。アルコールスプレーなら揮発して臭い残りも少なく、乾きも早いです。ただしアルコールは引火の危険があるので火気厳禁!換気扇や扇風機を回すなどして十分換気しながら作業してくださいね。

    床下のカビを自力で掃除するのは、物理的にも大変です。狭い床下に潜り、防護マスクにゴーグルという重装備でゴシゴシ…考えただけで汗だくになりそうですが、やるなら安全第一で👷‍♂️。懐中電灯などでしっかり照らし、転ばないよう注意しましょう。水で流す作業は基本NGです。床下で大量の水を使うと乾燥に時間がかかり、かえって湿度が上がってしまいます。薬剤は雑巾で拭き取るように除去し、その後乾いた布で水分を完全に取ってください。作業後は床下換気口や点検口を開け放ち、扇風機などでしっかり乾燥させましょう。

    そもそも室内基礎にカビが生えるのは、湿気がこもっているサインです。特に最近の基礎断熱住宅は気密性が高く床下の湿度が逃げ場を失いがちで、カビが繁殖しやすい環境になっています。根本対策として、床下に送風機を設置したり除湿機を稼働するなど湿度対策を検討した方が良いでしょう。床下に敷く調湿マットなどの製品も市販されています。室内基礎の場合、構造的な問題(雨漏りや配管漏れなど)が原因でカビが生えているケースもあります。その場合は原因箇所の修理が先決です🛠️。

    もし床下全体に広範囲のカビが発生していたら、無理に自分で入らず専門業者に任せることをおすすめします。業者なら床下に潜って特殊な薬剤を噴霧してくれたり、再発防止のコーティングを施してくれます。健康面でも安心ですし、プロにお任せしてしまうのが一番確実かもしれません😌。

    カビを防ぐには?コンクリートのカビ予防策💡

    一度キレイにしたら、もう二度と生えてほしくないのが本音ですよね。最後にコンクリートにカビを再発させない予防策についてまとめます✨。

    ・湿気を溜めない工夫:とにかくコンクリート表面を乾燥させやすい状態に保つことが大切です。屋外なら水たまりができないよう排水溝の掃除をしたり、地面に傾斜をつけて水が滞留しないようにしましょう。室内基礎なら除湿器や乾燥剤を置いて湿度を下げる、晴れた日に換気するなどの対策を。

    ・風通しを良くする:コンクリートの周りに物を置きっぱなしにしないで、空気の通り道を作りましょう。定期的に配置を動かしたりしてコンクリート面に風を当ててあげると◎。風通しが良ければ湿気もこもらずカビ予防になります。

    ・定期的に掃除する:ホウキやブロワーでコンクリートのホコリや落ち葉を掃き掃除🌿。汚れ(=カビの栄養)を取り除いておけばカビも育ちにくくなります。ときどきブラシで水洗いすればなお良しです。特に梅雨前と秋口(落ち葉が溜まりやすい季節)は念入りに掃除しましょう。

    ・防カビ塗料・コーティング:外構用の防カビ剤入り塗料をコンクリート表面に塗っておくのも効果的です。防カビ塗料でなくとも、透明なコンクリートシーラー(防水剤)を塗るだけで表面に膜ができて水分や汚れを弾きます。プロに依頼すれば高圧洗浄&コーティングまでまとめて施工してくれるプランもあります。新築のうちに塗っておくとベストですが、途中からでも十分効果がありますよ。

    ・再発する場合はプロに相談:何度掃除してもまたすぐ生えてくる…という場合、根本的な原因が解決できていないのかもしれません。そんなときはカビ取りのプロに相談してみましょう。専門業者なら原因を調査し、適切な防カビ工事を提案してくれるはずです。

    普段から「湿気・汚れを溜めない」よう心がけるだけで、だいぶカビの発生率は下がります。ちょっとした気配りとこまめな掃除で、コンクリートをカビからガードしちゃいましょう💪✨。

    業者に頼むべきタイミングとプロに任せるメリット

    最後に、「自分でやるのと業者に頼むの、どっちがいいの?」という疑問についてです。基本的に軽度なカビ汚れならDIY、広範囲や深刻なケースは業者がおすすめです。例えば「点々と少し黒カビがいる程度」「手が届く範囲の小面積」なら、防護もしやすいですし自分で対処するメリットが大きいでしょう。逆に1㎡を超えるような広範囲に及ぶカビは、最初から業者に依頼した方が結果的に安上がりになることもあります。忙しくて自分で掃除する時間が取れない方もプロに任せる方が楽ですね。

    ▶️ 業者に依頼するメリット:

    ・根こそぎ除去できる:プロは素材やカビの種類に合わせた専用薬剤を使い、カビの根までしっかり除去してくれます。自分では落としきれなかった頑固な黒ずみもキレイにしてくれる頼もしさがあります。

    ・コンクリートを傷めず安心:強い薬剤の使い方や高圧洗浄機の扱いにも熟知しているので、コンクリートを傷つけてしまう心配なくカビを取れるのもプロの強みです。下手に自分でやってひび割れを起こすより、安全確実ですよね。

    ・手間と時間の節約:当たり前ですが自分でゴシゴシする労力が不要になります😌。カビ取り作業には思った以上に時間と体力を使いますから、それをプロに任せてしまえば自分は別のことができます。忙しい店舗オーナーさんにも心強いポイントです。

    ・再発しにくくなる:プロに根本から除去してもらえば、その後カビが再発する可能性はグッと低くなります。何度も市販薬剤を買って掃除を繰り返すより、結果的に費用対効果が高くなる場合も多いです。防カビコーティングまでしてくれる業者もあり、長い目で見て経済的と言えます。

    ・広範囲ほどコスパ良:カビ取り剤や道具を自分で揃えるにも限界がありますが、広い範囲の施工はプロの大型機材の独壇場。特に広い駐車場やビルの壁面など面積が大きい場合、業者に任せた方が効率が良く結果的に安く済むこともあります。

    ▶️ 業者に依頼するデメリット:費用がかかることと、業者選びの手間でしょうか。相場は面積や状況によりますが、例えば1㎡あたり2,500〜5,000円程度の費用が目安とされています。当然自分でやるよりはそれなりの費用が発生します。ただし上記のように再発しにくさや労力軽減を考えると、高すぎる買い物ではない場合も。もう一つは信頼できる業者を選ぶ必要がある点。変に安すぎる業者だと追加料金を後から請求されたり、十分にカビを除去できなかった…なんてトラブルもあるので、口コミや実績をチェックして選びましょう。

    「業者に頼むほどでもないかな?」という軽度のケースから、「これはプロじゃないと無理!」という重度のケースまで様々ですが、無理せず頼れるときはプロにお願いするのも賢い選択です👍。特に体を壊しては元も子もないので、カビが広範囲に及ぶ場合やご自身がアレルギー体質の場合などは、初めから業者に任せてしまった方が安心ですよ。

    まとめ

    いかがでしたでしょうか?コンクリートに発生するカビの原因から対処法、予防策までたっぷり解説してきました😀。カビは早めの発見・早めの対処が肝心です。お家や店舗のコンクリート部分、「あれ黒ずんでるけどカビかな?」と思ったら放置せず、ぜひこの記事を参考にお掃除してみてくださいね!DIYでピカピカにするも良し、プロにお願いして安心を買うも良し。それぞれの状況に合わせてベストな方法でカビ退治しちゃいましょう💪✨。カビのない綺麗なコンクリートで、住まいやお店の印象もアップ間違いなしです😉。

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