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エアコンのカビが消えない理由はこれ!除湿してもダメな原因&効果的な対策法✨

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エアコンのカビ臭さ&カビ発生の原因は?除湿してもカビが生える理由と超簡単対策

エアコンのカビ臭さ&カビ発生の原因は?除湿してもカビが生える理由と超簡単対策

2025/05/28

エアコン周りのカビ原因は?除湿しても防げない理由と安全な対策方法

こんにちは!福岡のカビ取り専門業者、カビバスターズ福岡です😊九州北部の福岡・熊本・佐賀・長崎・大分・宮崎各県や山口県にお住まいの皆さん、エアコンのカビでお困りではありませんか?エアコンをつけたらなんだかカビ臭い…壁や天井に黒いポツポツが出現…なんてこと、実はよくあるんです💦 本記事では、エアコン内部やエアコン付近の壁・天井に発生するカビの原因と効果的な対策方法について、子育て世代にもわかりやすくラフな文体で徹底解説していきます!除湿機能を使っているのにカビが生える理由や、カビが及ぼす健康被害、日頃からできる予防策、DIYでの掃除とプロに頼む場合の違い、そして当社カビバスターズ福岡が誇るMIST工法による安全なカビ除去法まで盛りだくさんの内容です📝ご家族の健康と快適な暮らしを守るヒントにぜひ最後までお付き合いくださいね。

目次

    エアコン内部や壁・天井にカビが発生する主な原因

    まずはエアコンにカビが発生する原因を見ていきましょう。エアコン内部やその周辺の壁・天井にカビが生えるのは、主に次のような理由があります。

    結露(湿気)による湿度上昇: エアコンは冷房や除湿運転の際、空気を冷やすことで内部に水滴(結露水)を発生させます。冷えたエアコン内部や吹き出す冷気により、周囲の壁や天井表面も温度差で結露しやすくなることがあります。このような環境では湿度が高くなり、湿度70%以上になるとカビは一気に繁殖しやすくなります。エアコン内部の熱交換器(フィン)やドレンパン(排水受け皿)にたまった結露水が乾かず残っていると、まさにカビの温床になってしまうのです。

    ホコリや汚れの蓄積: エアコンは部屋の空気を吸い込んで循環させているため、どうしても内部にホコリや汚れが溜まっていきます。特にフィルターを長期間掃除せず放置していると、ホコリ+湿気というカビが大好きな組み合わせが完成してしまいます⚠️ホコリはカビのエサにもなるため、汚れたエアコン内部はカビにとって格好の繁殖場所です。同様に、エアコン付近の壁や天井もホコリが付着しやすく、結露した表面にホコリや汚れがあるとそこからカビが広がりやすくなります。

    気温と暗さ: 一般にカビは20~30℃前後の湿度の高い環境で増殖しやすいと言われます。エアコン内部は運転中、冷房ならひんやりしていますが停止中は室温に戻りやすく、周囲より閉鎖的で温度が保たれやすい空間です。そのうえ暗所でもあるため、カビにとっては居心地が良く、繁殖しやすい条件が揃ってしまいます。

    構造上の問題や断熱不足: エアコン本体の取り付け部分や配管周りの断熱が不十分だと、そこから冷気が伝わり壁内で結露が発生する場合があります。壁の中や裏側で結露が起きると気付きにくいですが、下地や壁紙の内側でカビが広がり、表面にシミや黒カビが浮き出てくることも…。また、エアコンからの排水(ドレンホース)が詰まって逆流し、水漏れして壁を濡らしてしまうと、その周辺は高確率でカビが発生します。

    エアコン付近の壁紙に発生したカビの例です。結露や湿気が原因で壁紙の内側までカビが広がり、剥がれや変色を起こしています。このようにカビが一度根付くと、放置して自然に消えることはなく、むしろどんどん広がってしまいます💦早めの対策が肝心ですね。

    以上のように、「湿気(結露)」「ホコリ(汚れ)」「適温・暗所」という3つの条件が揃うとエアコン内部やその周辺でカビが発生しやすくなります。では、エアコンの便利な除湿機能を使っていればカビは防げるのでしょうか?次の章で詳しく見てみましょう。

    エアコンの除湿機能を使ってもカビが発生してしまう理由

    「梅雨時はエアコンのドライ(除湿)運転で部屋をカラッとさせているから安心👍」…そう思っていませんか?確かに除湿運転は室内の湿度を下げてくれるので、部屋のカビ対策には一定の効果があります。しかし、残念ながらエアコン内部のカビまで完全に防ぐことはできないのです😥

    エアコンの除湿機能(ドライ運転)では、冷房と同じく内部の熱交換器を冷やして湿気を水滴に変え、排出することで室内を除湿します。この際、エアコン内部には結露水が発生する点は冷房時と同じです。ドライ運転中は通常の冷房より弱い冷却で間欠的に運転する機種が多く、一見エアコン内部が乾いているように感じます。しかし実際には、細かな水滴が内部のフィンやファンに付着しており、運転停止後に完全に乾燥しきらないことがあります。その残った湿気が少しずつ蓄積し、ホコリと相まってカビ繁殖の温床となってしまうのです。

    さらに除湿運転を過信する落とし穴として、次のようなケースもあります。

    短時間の除湿では不十分: 部屋の湿度を下げる目的で短時間だけドライ運転を行っても、エアコン内部は十分乾燥しません。むしろ中途半端に湿気が残り、カビが育ちやすい状態になる恐れがあります。除湿運転後は可能なら送風運転や内部乾燥モードを使い、しっかり内部を乾かすことが大切です。

    冬場の湿気にも注意: エアコン暖房を使わずに加湿器などを利用している冬場も要注意です。暖房オフのエアコン内部は室温より冷えていることがあり、そこに加湿器の湿気が入り込むと内部で結露が発生してカビの原因になります。除湿機能は夏場しか使わないよ、という場合でも、オフシーズン中にカビが発生してしまう可能性があるんですね。

    既にカビがある場合は除湿では解決しない: 一度エアコン内にカビが生えてしまうと、除湿運転で多少乾燥させてもカビ自体が消えるわけではありません。根付いたカビは休眠状態で生き残り、また湿度が戻れば増殖を再開します。つまり、除湿は予防にはなってもカビ取りの決定打にはならないということです。

    以上の理由から、いくらエアコンの除湿機能を使っていてもエアコン内部のカビ発生をゼロに抑えることは難しいのです💡。やはり定期的なお手入れや根本対策が必要ということですね。

    カビが生えるとどんな健康被害がある?(子ども・高齢者は特に注意)

    「エアコンや壁にカビが生えてても見なかったことにしちゃおう…」なんて思っていませんか?そのカビ、実は放置すると家族の健康に悪影響を及ぼす可能性があります⚠️ 特に免疫力が未発達な小さなお子さんや、抵抗力の弱った高齢の方がいるご家庭では要注意です。

    エアコン内部に繁殖したカビは、運転中に微細なカビの胞子となって部屋中に飛散します。その空気を吸い込むことで以下のような健康被害が起こり得ます。

    アレルギー症状・喘息の悪化: カビの胞子は吸い込むとアレルゲン(アレルギーの原因物質)となり、鼻水やくしゃみ、咳などのアレルギー症状を引き起こします。特に喘息をお持ちのお子さんや高齢者では、喘息発作が誘発されたり症状が悪化する恐れがあります。エアコンをつけると咳き込む…という場合、エアコン内部のカビが原因の一つかもしれません。

    過敏性肺炎(夏型過敏性肺炎): 家庭内のカビが原因で起こる肺炎の一種に過敏性肺炎があります。中でもエアコン使用が増える夏季に多いことから「夏型過敏性肺炎」とも呼ばれる病気は、カビ(例えばトリコスポロンというカビ)が肺に入って炎症を起こすものです。高熱やひどい咳、呼吸困難など重い症状を引き起こし、長引くと最悪肺が繊維化してしまうこともある怖い病気です😱小児から高齢者まで発症し得ますが、抵抗力の弱い乳幼児やご年配の方は特にリスクが高いと言われます。

    真菌感染症: カビは真菌(しんきん)と呼ばれる微生物です。空気中に舞ったカビ胞子が体内に入り込み、増殖してしまうと真菌症という感染症を起こす場合もあります。例えばカビの一種であるアスペルギルスが肺で増殖すると「肺アスペルギルス症」という難治性の病気になることも。健康な人なら稀ですが、免疫力の低下した高齢者や持病のある方では注意が必要です。

    皮膚への影響やその他: 空気中のカビが肌に触れ続けると、敏感な人は皮膚炎やアトピー性皮膚炎の悪化を招くことがあります。またカビ臭のする環境で過ごすことで気分が悪くなったり、頭痛の要因になるケースも報告されています。いずれにせよ、カビだらけの空間は身体に良いことは一つもないのです💦

    このように、エアコンのカビを甘く見るのは禁物です❌ 特に子どもや高齢者のいるご家庭では、「たかがカビ」と侮らず早めの対策で健康被害を未然に防ぐことが大切ですね。

    エアコンを使いながらできるカビ予防策

    カビによる怖い影響を知ると、「じゃあエアコン使うのやめた方がいいの…?」なんて極端な発想になりそうですが、ご安心ください!エアコン自体は現代生活に欠かせない家電ですし、上手に付き合えばカビを生やさず快適に使うことは充分可能です👍ここでは日常生活の中でできるエアコンのカビ予防策をご紹介します。

    日常でできるカビ予防のポイント

    フィルター掃除を定期的に: エアコンカビ対策の基本中の基本はフィルターのお掃除です。フィルターにホコリが溜まる→カビの栄養源になる上、風量も落ちて内部が乾きにくくなる…と悪循環に陥ります。少なくとも月に1回、できれば2週間に1回程度はフィルターを外して掃除機でホコリを吸い取りましょう。水洗いOKな機種は洗ってしっかり乾燥させてから取り付けます。フィルターが綺麗だと風量も確保でき、冷房効率も上がって電気代節約にもなりますよ✨

    冷房・除湿運転後は送風運転で乾燥: 冷房や除湿でしっかり冷やした後、そのまま電源OFFにするとエアコン内部は結露だらけ…。そこで、運転停止前に送風モードで数分~数十分運転して内部を乾かす習慣をつけましょう。最近のエアコンには「内部クリーン運転」「カラッと乾燥」など名前はいろいろですが、停止後に自動で送風してくれる便利な機能も付いています。ぜひ活用して、エアコン内部をカラリと乾燥させてあげてくださいね。

    適度な換気と除湿で室内環境を改善: エアコンのカビ予防はエアコン内部だけでなく部屋全体の湿度管理もポイントです。ときどき窓を開けて換気をしたり、梅雨時や真夏で湿度が高い日はエアコンの除湿機能や除湿器を併用して室内湿度を60%以下に保つよう心がけましょう(もちろん先述の通り除湿すれば安心と過信は禁物ですが💦)。部屋の湿気が下がれば、エアコン内部に入っていく空気も乾燥しているのでカビのリスクも減ります。また家具の陰や押入れなども含め家のあちこちを風通しよくすることで、住まい全体でカビに強い環境を作れます。

    エアコンを長期間停止するときは要注意: 春や秋などエアコンをしばらく使わない季節の前後には、一度送風運転やお掃除をしてホコリや水分を取り除いておきましょう。そのまま放置して梅雨入りすると、中でカビが大繁殖!なんてことにもなりかねません。また、冬場暖房としてエアコンを使わない場合でも月に一度は送風運転をして中を乾かすか、逆に暖房運転で内部を温めてカビを抑える(カビは高温に弱い)といった対策も有効です。

    エアコン周辺の壁や天井も清掃: 忘れがちですが、エアコン本体だけでなくその周りの壁・天井の掃除も大切です。エアコンの吹き出し口付近の天井や壁にうっすら黒ずみが付いていませんか?それ、ホコリにカビが付着した汚れかもしれません😅脚立に上る必要があるので無理のない範囲で構いませんが、年に数回は固く絞った雑巾で拭き掃除するといいでしょう。エタノールなど揮発性のカビ取りスプレーを軽く吹いて拭くのも効果的です(※漂白剤成分のスプレーは壁紙の色落ちに注意)。エアコンルーバー(風向きを変える羽根)や吹き出し口の見える範囲のホコリも、綿棒や掃除機ブラシで取れる範囲でお掃除してみてください。

    こうした日常のちょっとした心がけで、エアコンにカビが生えにくい環境を維持することができます🎵大切なのは「湿気をこもらせない・ホコリを溜めない」ことです。とはいえ、「既にカビが生えてしまっている場合」や「どう掃除していいか分からないほど汚れている場合」もありますよね。次の章では、DIYでできるお掃除の範囲とプロに任せるべきケースについてお話しします。

    DIYでできる範囲と、エアコンカビ掃除をプロに頼むべきケース

    エアコンのカビ対策、できればお金をかけず自分で何とかしたい!と思うのが本音ですよね🤔確かにフィルター掃除などDIYで対応できる部分もありますが、場合によっては専門業者に任せた方が安心・確実なケースもあります。無理に自分でやってエアコンを壊してしまったり、カビをばら撒いてしまっては大変です。ここではDIYとプロ依頼、それぞれの適切な範囲を見てみましょう。

    DIYでできるお掃除範囲(ここまでなら自分でOK!)

    フィルター・外装カバーの清掃: フィルターの掃除は先ほど述べた通り積極的に自分で行いましょう。エアコン前面の外装カバーもホコリが付きやすいので、外して水洗い可能なら洗ってOKです(取扱説明書を確認してくださいね)。外せない場合も表面を中性洗剤薄め液などで拭き掃除すると良いでしょう。

    見える範囲のホコリ取り: 吹き出し口のルーバー(風向板)を開けて、中をのぞいてみるとファンやフィンにホコリがうっすら…なんてことがあります。その手の届く範囲のホコリを、掃除機の細いノズルや先の柔らかいブラシでそっと吸い取る程度ならDIY可能です。ただし、ファン(筒状の送風ファン)はデリケートなので無理に触らないよう注意しましょう。

    軽度のカビなら市販スプレーも検討: エアコン用のカビ取りスプレー(洗浄スプレー)が家電量販店などで売られています。フィンに吹き付けて簡易洗浄するタイプが主流で、軽い汚れになら一定の効果はあります。ただし、スプレーの成分が残ったままだと嫌な臭いが出たり、新たなカビの原因になることもありえます。あくまで応急処置・気休め程度と考え、本格的なカビ繁殖には頼りすぎない方が良いでしょう。

    壁紙表面のカビ取り: エアコン周辺の壁紙にポツポツと点在する軽いカビであれば、自分で拭き取りできます。アルコールスプレーや市販のカビ取り剤(※塩素系は色落ち注意)を布に含ませ、ポンポンと叩くようにカビを拭き取ります。ゴシゴシこすると胞子が飛び散ったり、壁紙を傷めるので優しく行うのがコツです。作業時はマスクとゴム手袋を着用し、換気を十分に行ってくださいね。

    プロの専門業者に依頼すべきケース(無理せずお任せ!)

    エアコン内部の本格的なカビ汚染: 「送風するとカビ臭が酷い」「フィンやファンに黒カビがびっしり」という場合は、エアコン内部にかなりカビが繁殖しています。ここまで来ると分解洗浄しないと完全には落とせません。素人がエアコンを分解するのはハードルが高く、誤って電子部品を壊したり水漏れさせるリスクも…。エアコンのカビ取り専門業者(福岡エリアならカビバスターズ福岡など)に依頼して、内部の隅々まで徹底洗浄&除菌コートしてもらうのが確実です。

    壁紙内部・構造体に及ぶカビ: 表面を拭いてもまたすぐに黒いシミが浮いてくるような場合、壁紙の下地や壁内部までカビが根を張っているかもしれません。このケースでは表面をいくら掃除しても再発を繰り返します。プロなら壁紙を剥がさずに内部まで処理できる方法(後述するMIST工法など)がありますし、必要に応じて下地から交換する大掛かりな対処にも対応できます。住宅の構造部分に関わる深刻なカビは迷わずプロに相談しましょう。

    体調への不安がある場合: お子さんが喘息持ちである、家族にアレルギー体質の人がいる、ご高齢の方がいる…など健康上の不安があるご家庭では、最初からプロに任せた方が安心です。自分で掃除中にカビを撒き散らして症状が悪化したら元も子もありません💦プロなら適切な防護のもと安全に作業を行いますし、カビ菌検査で種類を特定して対策してくれる業者もあります。健康第一ですから、無理せず専門家に任せましょう。

    時間や手間をかけたくない: 単純に「忙しくて掃除してる暇がない!😅」という場合もありますよね。エアコン1台を徹底的に掃除しようと思うと、慣れない人には半日仕事になることも…。プロに頼めば短時間でピカピカ&防カビ仕上げまでやってくれます。費用はかかりますが、その分時短になりますし、何より確実にカビ問題を解決してくれる安心感があります。

    こうした場合には、カビ取りの専門業者に依頼することを検討してみてください。特にエアコンのカビ専門業者(福岡で探すなら当社のような専門店)なら、経験豊富で適切な機材や薬剤を持っているので安心です。

    では次に、プロに頼む場合に当社が提供している独自のカビ除去技術「MIST工法」について、その特徴や安全性をご紹介しましょう!

    カビバスターズ福岡によるMIST工法でのカビ除去&再発防止の特徴

    エアコン周りのしつこいカビにお困りなら、私たちカビバスターズ福岡が開発・採用している独自のMIST工法®がお役に立ちます!✨ MIST工法とは、一言で言えば「素材を傷めずにカビを根こそぎ除去し、再発まで防ぐ」ための革命的なカビ取り技術です。その名前の通りミスト(霧)状の専用薬剤を用いて施工するのが特徴で、従来のゴシゴシ擦ったり薬品で漂白したりする方法とは一線を画しています。ここではMIST工法の主な特徴をまとめます。

    素材を削らず擦らず、根本からカビ除去: MIST工法最大の特徴は、カビが生えた素材を一切傷めないことです。木材や壁紙、コンクリートなどどんな素材でも削ったり剥がしたりせず、表面に付着したカビはもちろん、内部に伸びた菌糸(カビの根)までしっかり死滅させます。特殊な技術で生成した薬剤ミストが素材の奥深くまで浸透し、カビを根こそぎ分解するため、再発リスクまで取り除けるのです。

    人体や環境に優しい安全な薬剤使用: カビを除去すると聞くと「強い薬品の刺激臭や有毒ガスが心配…」と思われるかもしれません。しかしご安心ください。当社のMIST工法で使用する薬剤は人体に無害で環境にも優しい成分で作られており、施工中・施工後ともに刺激臭は一切ありません😊いわゆる塩素系漂白剤のようなツンとした臭いもゼロなので、小さなお子様やペット、高齢者がいる空間でも安心して施工できます。もちろん食品工場や病院でも採用実績があるほど安全性は折り紙つきです。

    短時間で施工可能、あっという間に効果実感: MIST工法は従来の手作業中心のカビ取りと比べて施工時間が短いのも利点です。専用機材でミスト噴霧・拭き上げ・仕上げコーティングと効率よく進めるため、エアコン1台や部屋の壁面の施工なら数時間程度で完了するケースがほとんど。長時間の養生や乾燥待ちも不要なので、ご依頼いただいたその日中に効果を実感していただけます。カビ臭も施工直後からピタッと収まり、空気の違いに驚かれるお客様も多いですよ✨

    再発防止コーティングで長期安心: カビを除去したあと、そのままだとまた胞子が飛んできて再発…なんて悲しいですよね。MIST工法では除去後に防カビ・抗菌コーティングもセットで実施します。このコーティング剤ももちろん無色・無臭で安全なものですが、表面にバリアを作りカビ胞子の着床・発育を抑制します。「なぜカビが発生したのか」を徹底追究し、再発しない環境づくりまで行うのが私たちプロの仕事です💪

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    稼働エリアは九州全域:福岡県・熊本県・佐賀県・長崎県・大分県・宮崎県・山口県

    カビバスターズ福岡
    〒813-0002 福岡県福岡市東区下原3丁目21-14
    電話番号 : 090-8159-7525

     

    【検査機関】

    一般社団法人微生物対策協会

    https://kabikensa.com/


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