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コンクリートの黒カビ対策!原因・落とし方・プロの除去法まとめ

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コンクリートの黒カビがヤバい…自力でできる落とし方からプロ技まで大公開!

コンクリートの黒カビがヤバい…自力でできる落とし方からプロ技まで大公開!

2025/04/05

コンクリートに生えるカビの原因と対処法 – DIYからプロのMIST工法®まで徹底解説

コンクリートにカビが生える原因

コンクリートは一見カビとは無縁に思えます。しかし条件が揃えばコンクリートでもカビは発生してしまいます​。そもそもコンクリートは強アルカリ性でカビが生えにくい素材です​。ところが経年劣化で中性化するとカビが繁殖できる環境になり、さらに表面に湿気やホコリなどカビの栄養源が付着すると根を深く張って広がってしまうのです​。コンクリートにカビが発生する主な原因をまとめると以下のようになります。

・湿気・高湿度: 周囲の湿度が高く、水分がコンクリート表面にとどまる環境ではカビが生えやすくなります​。風通しが悪い場所や梅雨時期の室内など、空気中の湿気がこもると要注意です。

・結露の発生: 室内外の温度差による結露で壁や天井に水滴がつくと、その水分を栄養にカビが繁殖します​。特に冬場の窓際や外壁側のコンクリート壁で結露が起きやすいです。

・通気不足・日当たり不足: 換気が不十分な密閉空間や日光が当たらない場所は表面の湿気が乾きにくく、ジメジメした状態が長引くためカビが生えがちです​。日光中の紫外線はカビ菌の殺菌に有効ですが、日当たりが悪い環境ではその効果も期待できません​。

・経年劣化による中性化: 時間の経過とともにコンクリート内部に二酸化炭素が侵入し、アルカリ性が失われて中性化します​。中性化した古いコンクリートは新品時よりカビが生えやすく、防カビ性能が低下します。さらに中性化は構造の劣化(ひび割れや耐久性低下)も招くため注意が必要です​。

・汚れ・ホコリ・コケの付着: コンクリート自体は有機物ではありませんが、表面にホコリや土、コケなどの汚れが溜まるとカビの栄養分になります​。表面がザラザラして凹凸があると汚れや水分が溜まりやすく掃除もしにくいため、よりカビが発生しやすくなります​。

・水漏れや浸水: 雨漏りや配管からの漏水によってコンクリートが常に濡れている状態になると、局所的にカビが繁殖します。地下室や浴室コンクリート壁などで、防水不良による浸水がある場合も注意が必要です。

以上のような原因が重なると、コンクリートでも黒カビや緑色の藻類が発生し、表面が黒ずんだり変色してしまいます。​

以上のような原因が重なると、コンクリートでも黒カビや緑色の藻類が発生し、表面が黒ずんだり変色してしまいます。​実際、湿気が多く乾燥しづらい環境では写真のようにコンクリート壁面がカビや藻で黒緑色に汚染されてしまうことがあります。新築直後のコンクリートでも完全に水分が抜けきるまで時間がかかるため油断は禁物で、施工後間もない建物でも条件次第でカビは発生します​。

カビを放置するリスク

発生してしまったカビをそのまま放置することは非常に危険です。カビが生えた状態を放っておくと、見た目の問題だけでなく健康面や建物自体にも様々な悪影響を及ぼします。

・健康被害: カビは空中に大量の胞子を放出し、これを吸い込むことでアレルギー症状や喘息、鼻炎など呼吸器系の不調を引き起こす恐れがあります​。特にお年寄りや小さなお子様、免疫力の低下した方にとってカビはリスクが高く、肺に胞子が入ると重篤な感染症につながるケースも報告されています​。室内のカビを甘く見るのは危険です。

・美観の悪化: 壁や床に繁殖した黒カビは建物の印象を大きく損ねます。せっかく綺麗に保った部屋でも、壁の黒ずみ一つで「古くて汚い」という印象を持たれてしまいかねません​。屋外のブロック塀にカビやコケが生えた場合も、家全体が老朽化して見えてしまいます。カビ汚れは普通の汚れと違って簡単には落ちず、放置期間が長いほど染み込んで完全除去が難しくなるため早めの対処が望まれます。

・構造材の劣化: カビの発生は建物の劣化サインでもあります。例えばコンクリートの中性化や壁内結露の発生を意味している場合があり、放置するとコンクリート内部の鉄筋腐食や木部の腐朽を招き、建物の耐久性が落ちてしまう可能性があります。カビは繁殖範囲を広げ、最初は小さなシミ程度だったものが裏側深くまで根を張り、周囲一面に広がってしまうこともあります。その結果、壁紙やボードの張替えや壁そのものの補修が必要になるケースもあり、放置すればするほど対処に手間と費用がかかってしまいます。

以上のように、健康・美観・構造の三重のリスクがあります。カビを発見したら「少し汚れているだけ」と油断せず、早急に除去することが大切です​。

DIYでできるコンクリートのカビの落とし方と注意点

軽度のカビ汚れであれば、一般の方でもDIYで除去に挑戦することが可能です​。しかし、自己流で誤った対処をすると素材を傷めたり健康を害する恐れもあります。ここではコンクリートのカビ取りを自分で行う方法と、その際の注意点を解説します。

● DIYでカビを落とす基本手順

1.準備・安全対策: 作業前に窓を開けるか換気扇を回し、十分に換気を行います。マスク(防塵マスク推奨)やゴム手袋、必要に応じてゴーグルを着用し、肌や肺をカビや薬剤から守りましょう。周囲の家具や床を汚さないようビニールシートで覆っておくと安心です。また、乾いたカビをいきなり擦ると胞子が飛散するため、最初に軽く水を吹きかけて舞い上がりを防止します。

2.カビ取り剤の塗布: 市販のコンクリート用カビ取り剤(業務用も含む)を用意し、カビ部分にまんべんなくスプレーまたは塗布します​。市販品が手に入らない場合は家庭用漂白剤(次亜塩素酸ナトリウム系)を2〜3倍程度に希釈して代用できます。ただし酸性洗剤と混ざると有毒ガスが発生するため、他の洗剤と絶対に併用しないでください。塗布後は説明書の指示に従い、5〜15分程度そのまま浸透させて放置します​。

3.ブラシでこすり落とす: 薬剤が行き渡ったら、ナイロンブラシやたわしで表面を優しく擦ってカビを物理的に落とします​。ゴシゴシ強く擦りすぎるとコンクリートを傷めたり塗装が剥がれたりするので注意しましょう。根が深い黒カビの場合、一度で落ち切らないこともありますが、無理に削り取ろうとせず薬剤を追加して再度浸け置き→ブラッシングを繰り返します。

4.水拭き・洗浄: カビが概ね取れたら、雑巾やモップで薬剤ごと汚れをしっかり拭き取ります。屋外の床や壁ならホースの水で洗い流してもOKです。薬剤成分が残っているとコンクリートを劣化させる原因になるため、念入りに除去しましょう​。漂白剤系の場合、残留した塩素が後に白華現象(表面の白い粉吹き)を招くこともあります。仕上げに中性洗剤で拭き上げて中和させるとより安心です。

5.乾燥・仕上げ: 最後に充分な乾燥を行います。濡れたまま放置すると再び胞子が繁殖しやすいため、可能であれば扇風機や送風機で風を当てて早めに乾かしてください。完全に乾いたら除菌用アルコールや市販の防カビ剤を吹き付けておくと再発予防に効果的です。

以上が基本的な流れです。作業中は薬剤の臭いで気分が悪くなることもありますので、無理をせず適宜休憩を取りましょう。特に広範囲のカビ取りを一度にやろうとすると、薬剤の量も多くなり体への負担が大きいです。目や喉に刺激を感じたら一旦退出し、新鮮な空気を吸うようにしてください​。

● DIY作業の注意点と限界

DIYでカビ取りをする際には以下の点に注意しましょう。

・換気と保護の徹底: 作業中は終始換気を良くし、マスクや手袋は外さないでください​。薬剤が目に入ったり吸い込んだりすると健康被害の原因になります。防護は万全に。

・適材適所の薬剤選び: コンクリートにはコンクリート用のカビ取り剤を使います​。木材やカーペット用の製品は成分が合わず、コンクリートを傷め再発しやすい環境を作る恐れがあります​。必ず用途に合ったものを選びましょう。

・一度で無理に落とそうとしない: 頑固な黒カビだと一度の処理では根まで死なず再発する可能性があります​。市販薬剤は安全性のために濃度が低めなものも多く、表面上綺麗になっても実は根が残っていることがあります​。完全に落としたいからと強酸や強アルカリを使うのは厳禁です。何度か繰り返すか、後述のプロに任せる判断も必要です。

・広範囲の場合はプロ検討: カビが壁一面など1㎡以上に及ぶようなら、最初からカビ取り業者に依頼した方が結果的に早く安く済むケースもあります​。DIYではどうしても手間と時間がかかり、その間にもカビが広がる恐れがあります。無理は禁物です。

以上を踏まえ、DIYはあくまで軽度なケースや応急処置向けと心得ましょう。奥深くまで根を張ったカビや広範囲の発生には、専門の業者に任せることを検討してください​。

プロによる除去方法(業者施工のメリット)

カビが広範囲に広がっていたりDIYで落としきれない場合は、カビ取りのプロ(専門業者)に依頼するのが確実です​。専門業者はカビの特性と建物構造を知り尽くしたプロフェッショナルであり、一般の方では難しい徹底除去と再発防止を行ってくれます。そのプロの除去方法について概要を紹介します。

● 業者によるカビ除去の工程

1.現地調査とカビ診断: まず専門業者が現場を調査し、カビの種類や繁殖範囲、建材の種類や劣化状況を確認します。必要に応じて含水率(水分量)の計測やカビ菌の検査も行い、発生原因や根の深さを特定します​。この診断結果をもとに最適な除去プランと見積もりを提案してくれます​。

2.除カビ施工(薬剤処理): 調査に基づき選定した専用の除カビ薬剤を使って、カビにアプローチします。方法は業者や状況によって様々ですが、一般的には噴霧器や刷毛を用いて薬剤を行き渡らせます。カビバスターズ福岡のように霧状の薬剤(ミスト)で素材の奥まで浸透させる工法もあります​。薬剤は強力な殺菌成分を含み、素材に浸透したカビの菌糸や胞子まで分解・死滅させます​。ここが家庭用製品との大きな違いで、プロは状況に応じて薬剤の種類や濃度を調整し、根の根まで効果を発揮させるのです​。

3.洗浄・物理的除去: 薬剤処理後、カビの死骸や汚れを洗い流す工程に移ります。高圧洗浄機を使って洗い落とす方法もありますが、水圧が強すぎるとコンクリートを傷めるため慎重に行われます​。室内の場合は吸引機やウエスで丁寧に拭き取り、汚水や汚染物を適切に回収します。

4.抗菌・防カビ処理: カビを除去しただけでは安心できません。再発を防ぐために、仕上げに防カビ剤の塗布や空間の除菌作業を行います​。抗菌剤を霧状に噴霧して空気中の浮遊カビも丸ごと除菌したり、コンクリート表面に防カビコーティングを施したりといった処置です​。プロの防カビ処理は長期間カビの発生を抑制する効果があり、施工後すぐにカビが再発しないよう環境を整えてくれます。

5.施工後の確認と報告: 作業完了後、カビが綺麗に除去できたか目視と必要に応じて再検査で確認します。施工前と比べた空気中のカビ菌量の測定結果や、使用した薬剤・作業内容などを報告書として提出してくれる業者もいます​。また、再発を防ぐ日常のお手入れ方法や、必要があれば建物の構造的改善点についてアドバイスを受けられるのもプロに依頼するメリットです。

以上が一般的なプロの除去工程です。専門業者に依頼する最大の利点は、「徹底的かつ素材に最適な方法」で「カビを根こそぎ除去」してもらえることです。市販品では太刀打ちできなかったコンクリート深部の根までも確実に処理し、その後の防カビ施工で長く安心できる環境を提供してくれます。

再発防止策(カビを生やさないために)

せっかくカビを除去しても、また同じ環境では再発してしまいます。カビは「発生させない」予防が肝心です。最後に、コンクリートへのカビ再発を防ぐ対策を紹介します。

・湿度管理: 室内の湿度は40〜60%程度に保つのが理想です。梅雨時や夏場で湿度が高いときはエアコンの除湿機能や除湿機を積極的に使いましょう。特に地下室や風呂・洗面所など湿気がこもりやすい場所では、湿度計を置いてこまめにチェックすると安心です。冬場は加湿しすぎに注意し、結露が見られたらすぐに拭き取ります。

・十分な換気: 通風を良くすることは湿気対策の基本です​。1日に数回、数分で良いので窓を開けて空気の入れ替えを行いましょう。換気扇や24時間換気システムがある場合は常時稼働させます。家具は壁から少し離して配置し、空気の流れ道を作るのも効果的です。

・断熱・結露対策: 室内外の温度差による結露を防ぐには、壁や天井の断熱性能を高めることが有効です​。必要に応じて断熱材の追加施工や二重窓・断熱塗料の検討も良いでしょう。特にコンクリート造の建物では壁内結露が発生しやすいため、適切な断熱と防湿処理で壁内に湿気が溜まらない構造にすることが重要です​。

・水漏れの早期発見・修繕: 雨漏りや配管からの水漏れがカビの原因になっている場合、根本的な修理なしに再発防止はできません。シミや湿り気を見つけたら放置せず専門業者に点検してもらいましょう。屋外コンクリートには防水塗装や撥水剤の塗布も効果があります。基礎コンクリートや外壁からの浸水がある場合は、止水工事や排水設備の改善も検討します。

・防カビ施工の活用: カビ取り後に業者が実施する防カビコーティングや抗菌剤処理は、長期にわたり効果を発揮します​。自分で除去した場合も、市販の防カビ剤スプレーや抗菌剤を活用しましょう。たとえば壁や床に防カビ効果のある塗料・仕上材を使ったり、定期的にアルコール拭き掃除をすることで表面に胞子が着いても繁殖しにくい状態を維持できます。

・定期的な清掃: ホコリや汚れはカビの栄養源です。コンクリートの床や壁も油断せず定期的に清掃しましょう。屋外のコンクリート壁もブラシで埃を落としたり、水洗いできる所は汚れを洗い流すことで、汚れの蓄積とそれに伴うカビ発生を抑えられます。特に梅雨前や秋口などカビが繁殖しやすい時期の前に掃除しておくと効果的です。

・構造的な改善: 根本的な対策として、建物の構造を見直すことも検討しましょう。例えば、地面と接するコンクリート基礎には防湿シートを敷いて湿気を遮断する、床下や天井裏に換気口を設けてこもった湿気を逃がす、外壁のツタや樹木を剪定して風通しと日当たりを良くする、などです。費用はかかりますが、カビに悩まされない環境づくりには有効です。

以上の対策を講じることで、「カビの生えにくい環境」に近づけることができます。カビは湿度と栄養を断てば繁殖できません。一度綺麗にしたコンクリートを長期間清潔に保つためにも、日頃からこれら再発防止策を意識しておきましょう。

カビバスターズ福岡の対応内容(MIST工法®の特徴・施工の流れなど)

コンクリートのカビに悩む方へ心強い味方となる専門業者「カビバスターズ福岡」のサービス内容を紹介します。カビバスターズ福岡は福岡を中心に九州一円で年間3,000件以上のカビ取り実績を持つカビ専門業者です​。一般家庭からオフィスビル、外壁まで幅広い現場のカビ問題を解決してきたプロ集団で、その対応は非常に丁寧かつ徹底しています。

● 独自のMIST工法®:素材を傷めず根から除去

カビバスターズ福岡最大の特徴は、独自開発の「MIST工法®」による除カビ施工です​。このMIST工法®では、素材やカビの種類に合わせて調合した専用の除カビ剤を霧状に噴霧し、素材に染み込んだカビ菌まで分解・除去します​。削ったり擦ったりしないため、コンクリートや壁紙といった素材本来の風合いを傷めることなくカビを根本から退治できるのがポイントです​。薬剤の分解・死滅力は強力ですが、人や環境への安全にも十分配慮されており、各種試験で無害性が確認されたものを使用しています​。歴史的建造物のように素材を傷つけられないケースでも、微生物汚染だけを取り除いて素材本来の美しさを復元できる技術は圧巻です​。実際、カビバスターズ福岡の施工事例では「換気不良のオフィスで発生した壁紙のカビを、MIST工法®で壁紙を傷めずに除去できた」という報告もあります。従来なら壁紙を剥がして下地を清掃・再施工…といった手間がかかるケースでも、MIST工法®なら表面を削らずに根までカビを取り除けるのです。

● 施工の流れとアフターサポート

カビバスターズ福岡に依頼した場合の大まかな施工の流れは以下のようになります。

1.お問い合わせ・現地調査: 電話やウェブで相談すると、担当者が現場の状況を確認しに来てくれます。カビの種類や広がりを検査・診断し、最適な対策プランと見積もりを提示します​。

2.MIST工法®による除カビ施工: 合意の上で作業開始。上述したMIST工法®で専用薬剤を噴霧し、カビを素材深部から分解・除去します。コンクリートであれば表面に染み込んだ黒カビ菌糸までしっかり死滅させ、刷毛で擦らなくても汚れが浮き出てくるイメージです。分解された汚れは水で洗い流すので、素材を削らず元の姿に戻すことができます​。

3.防カビ仕上げ: カビを除去した後、仕上げに防カビ剤の施工を行います​。MIST工法®の防カビ処理は即効性と持続性、安全性に優れており、空間中のカビ菌まで包み込んで無力化する特殊な抗菌技術です​。この処理によって施工後も長期間にわたりカビの再発を防ぎます。

4.確認・アフターフォロー: 作業完了後、依頼主と一緒に仕上がりを確認します。必要に応じて検査結果の報告書ももらえます​。施工箇所の状況や日常のお手入れについて丁寧に説明してくれるため安心です。万一再発など気になることがあれば、すぐに相談・対応してもらえます。

このように、調査から施工、予防策の提案まで一貫して任せられるのが専門業者の強みです。特にカビバスターズ福岡はカビ取り専門会社として培った豊富な施工実績があり、家庭内の小規模なカビから新築引渡し前に発生してしまった大規模なカビ事故まで、あらゆるケースに対応してきています​。その実績とノウハウがあるからこそ、一筋縄ではいかないコンクリートの深いカビも安全に根こそぎ落とせるのです。

● 「カビで困ったらまず相談を!」

「カビバスターズ福岡」という社名の通り、まさにカビの問題をバスター(退治)してくれる頼もしい存在です。カビ取り専門のプロによる確実な施工と、防カビのプロによるアドバイスで、頑固なコンクリートのカビも綺麗サッパリ解決できます。コンクリートのカビ取り業者をお探しの方や、自分では対処しきれないカビに悩んでいる方は、ぜひ一度カビバスターズ福岡に相談してみてください。専門家の力で大切な住まいの美観と健康を守りましょう!

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稼働エリアは九州全域:福岡県・熊本県・佐賀県・長崎県・大分県・宮崎県・山口県

カビバスターズ福岡
〒813-0002 福岡県福岡市東区下原3丁目21-14
電話番号 : 090-8159-7525

 

【検査機関】

一般社団法人微生物対策協会

https://kabikensa.com/


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