賃貸の壁紙にひどいカビ発見!責任問題と退去時のトラブル回避法
2025/04/04
賃貸の壁紙にカビ発生!健康リスクと対処法まとめ
賃貸住宅で壁紙にカビを見つけてしまったら、不安になりますよね。「壁紙に黒いカビが…これって体に悪い?」「掃除すれば落ちるかな?退去時にいくら請求されるんだろう?」と頭を抱える方も多いでしょう。この記事では「壁紙 カビ ひどい 賃貸」というケースに焦点を当て、健康への影響から責任の所在、退去時のトラブル防止策、さらには自分でできる応急処置や予防策、専門業者に頼むメリットまでを分かりやすく解説します。堅苦しすぎないラフな口調でお届けしますので、肩の力を抜いて読んでみてくださいね。
まず最初にお伝えしたいのは、壁紙のカビは適切に対処すれば怖くありません。正しい知識と対応法を知って、不安をスッキリ解消しましょう!
目次
壁紙にカビ!? 気になる健康リスク
賃貸住宅の北側の部屋などは日当たりが悪く湿気がこもりがちです。その結果、写真のように壁紙に黒カビが広範囲に繁殖してしまうケースもあります。カビは見た目が不衛生なだけでなく、アレルギー症状や肺疾患など健康への悪影響が心配です。特に免疫力の弱いお子さんや高齢者、アレルギー体質の方がいるご家庭では注意が必要です。
室内に生えたカビからは大量のカビ胞子が空気中に放出されます。これを日常的に吸い込むと、人によっては鼻炎や喘息などのアレルギー症状(くしゃみ、鼻水、咳等)を引き起こすことがあります。また、カビ胞子が肺まで入り込むと過敏性肺炎(夏型過敏性肺炎)と呼ばれる肺のアレルギー疾患を発症することもあります。例えばエアコン内部で繁殖したカビが原因で夏場に咳や発熱などの症状が出るケースです。さらに稀なケースですが、気管支肺アスペルギルス症のように肺の中でカビ(真菌)が増殖してしまい、呼吸困難や慢性的な咳を引き起こす深刻な疾患に至る例も報告されています。
こう聞くと怖く感じるかもしれませんが、大切なのは「カビを放置しない」ことです。カビは放置するとどんどん繁殖し、被害が広がるほど健康リスクも高まります。カビを吸い込むことでアレルギーを起こしたり、呼吸困難に陥る恐れもあるため、とても危険です。裏を返せば、早めに適切な対処をすればそうした事態を防げるということ。見つけたカビは「少しだから…」と甘く見ず、次章以降で紹介する方法でしっかり対処しましょう。
賃貸物件のカビ、責任は入居者?オーナー?
壁紙にカビが生えてしまった場合、その責任(原状回復の費用負担)は入居者とオーナーのどちらにあるのか気になりますよね。結論から言うと、カビ発生の原因によって責任の所在が変わります。国土交通省のガイドラインでも「結露を放置したことにより拡大したカビは通常の使用による損耗を超える」とされており、原因に応じて判断されると明記されています。
一般的には以下のようなケースで分かれます。
・オーナー(貸主)に責任がある場合: 建物自体の構造上の問題や設備不良が原因でカビが生えたケースです。この場合、修繕費用はオーナー負担となります。
例えば「断熱性の低い窓で結露しやすくカビが発生した」「外壁のひび割れや屋根の雨漏りで壁内に水分が入りカビが生えた」「換気扇が故障して浴室にカビが繁殖した」等が該当します。入居者がいくら気をつけても防げない構造的な原因によるカビは、基本的に貸主側で原状回復するべきものです。
・入居者(借主)に責任がある場合: 入居者の生活上の不注意・過失でカビの発生が助長されたケースです。この場合は修繕費用は入居者負担となり、退去時に原状回復費用として請求される可能性が高いです。
具体的には、「窓の結露を全く拭き取らず放置して壁紙までカビだらけにしてしまった」「浴室の換気や清掃を怠り、カビを大量発生させた」「濡れたままの服やバスマットを放置し床や壁をカビさせた」などが挙げられます。賃貸契約には「善管注意義務」(借主は賃借物件を善良な管理者の注意をもって使用すべし)というルールがあり、日常的な換気や清掃を怠って通常以上の損耗を生じさせた場合は借主の責任と判断されます。
要するに、「構造上の問題によるカビ」か「入居者の使い方によるカビ」かがポイントです。しかし実際には原因が一方だけでなく複合的な場合もあります。例えば最初は壁の断熱不足(構造の問題)で結露しやすかったとしても、入居者が全く換気せず放置して被害が拡大した場合などです。このようにグレーなケースでは責任の割合について話し合いになることもあります。
入居者側の心得としては、日頃から換気・除湿・清掃をきちんとしてカビを防ぐ努力をすること。そして万一カビが発生してしまったら、次章で述べるように早めに報告・対処することが大切です。適切に対応すれば「賃貸 カビ 責任」のトラブルを最小限にでき、退去時の高額請求を防ぐことにもつながります。
退去時にカビでトラブルにならないために
壁紙にカビが発生すると、退去時の原状回復トラブルも心配ですよね。「このままじゃ壁紙を全部張替えと言われて高額な費用を請求されるのでは?」と不安になるかもしれません。しかし適切な対応をしておけば、退去時にカビが原因で揉めるリスクはグッと減らせます。ここでは「カビ 壁紙 退去」で問題を起こさないためのポイントをまとめます。
1. 早めに大家・管理会社に連絡して相談する
カビや結露に気づいた段階で、まずは大家さんや管理会社に状況を伝えましょう。「実は壁紙にカビが生えてきて困っています」と早期に相談することで、適切な助言や対応策を提案してもらえる場合があります。賃貸物件では、カビの発生は退去時の原状回復費用の対象となるケースが多いですが、早い段階で相談すれば費用負担を抑えられる可能性があります。オーナー側で設備改善(例:換気扇の修理や断熱施工)をしてくれることも期待できますし、少なくとも「放置せず報告した」という事実は後々あなたを守る材料になります。
2. カビの状態を記録する(証拠写真の撮影)
発見したカビは写真に残しておきましょう。できれば日付がわかるようにして、カビの範囲や状況を記録します。これは後で「いつ、どの程度のカビが発生していたか」を証明するのに役立ちます。例えば建物の不具合が原因の場合、その証拠になりますし、こちらに過失がないことの説明材料にもなります。逆に自分の管理ミスでカビさせてしまった場合でも、経過を記録しておけば退去時に過剰な原状回復費を請求されないよう交渉しやすくなります。入居時や入居直後に既にカビやシミがあった場合も、入居時点で写真を撮って管理会社に伝えておくと安心です。何も記録がないと「このシミは誰の責任か」で水掛け論になりがちなので、証拠はしっかり残しましょう。
3. 原状回復の範囲を理解しておく
賃貸契約では、退去時に借主は原状回復義務を負いますが、「原状回復」とは経年劣化や通常使用による消耗を除いた故意・過失による損傷を元に戻すこととされています。カビについて言えば、前章で述べたように通常の生活で防ぎきれない範囲の発生(構造的原因によるもの)は借主負担にはなりません。一方、清掃不足など過失による発生は借主負担となります。その線引きを明確にするためにも、やはりカビの原因と対処状況をきちんと伝えておくことが重要です。退去立会いの際には、発生原因や自分が講じた対策(報告した日時や清掃の有無など)を説明できるように準備しておきましょう。
4. 自分で無理に隠そうとしない
中には「退去までに自分で壁紙を張り替えて隠しちゃおう…」なんて考える方もいるかもしれません。しかし賃貸物件では勝手な原状変更は禁止ですし、素人施工で逆に悪化させてしまうリスクもあります。カビが生えた壁紙をそのまま上から張り替えても、下地にカビ菌が残ったままでは意味がありません。無理に隠蔽工作をしようとせず、正直に申告してプロに任せるべきところは任せるのが得策です。
以上のポイントを押さえておけば、壁紙のカビごときで退去時に大揉め…なんて事態はかなり防げるはずです。要は「早めの報告」と「証拠保全」、そして「適切な対処」です。では具体的な対処法とはどんなものか、次で見ていきましょう。
自力でできる応急処置とカビ予防のコツ
カビを発見したら放置せず、まずは自力で可能な範囲で応急処置をしてみましょう。小規模なカビであれば自分で除去できる場合も多いですし、初期対応によって被害拡大を防ぐことができます。ここでは壁紙のカビ取り応急処置の手順と、再発させないための日頃の予防策について紹介します。
カビ取り応急処置の手順
壁紙のカビは湿度の高い場所に発生しがちなので、掃除中にまた胞子が飛んで広がらないよう注意が必要です。以下の手順で安全にカビを除去してみてください。
1.換気する: 作業前に窓を開け放ち、換気扇も回して室内の空気をしっかり入れ替えましょう。掃除中にカビの胞子をできるだけ吸わないよう、空気の流れを作っておきます。また他の部屋に胞子が飛ぶのを防ぐため、可能ならドアを閉めて作業スペースを限定します。
2.安全装備をする: マスク(できれば防塵マスク)やゴム手袋を着用しましょう。カビの胞子や洗剤が肌・粘膜に触れないようにするためです。目に見えない胞子を吸い込む可能性もあるので、マスクは必須です。汚れてもいい服装で臨み、作業後はすぐ洗濯するか処分できると安心です。
3.カビを優しく拭き取る: いきなり乾いた布でゴシゴシこすると胞子が舞って逆効果。まずは市販のカビ取り剤や消毒用エタノールを使ってカビ部分を湿らせます。壁紙がビニールクロス(多くの賃貸で使われる耐水性の壁紙)なら塩素系カビ取り剤(例:カビキラー)も使用できます。白い壁紙であれば塩素系漂白剤で黒カビのシミを真っ白に戻すこともできます。一方、色柄ものの壁紙や水分に弱い紙クロスの場合は漂白剤はNGです。そうした壁紙にはアルコール除菌スプレー(エタノール)で対応しましょう。エタノールには強力な除菌効果がありますが漂白効果はないため、カビを殺して再発防止はできても黒ずみ自体は消えない点に留意してください。薬剤を塗布したら、数分おいてカビが浮いてきたところを濡らした布やスポンジでポンポンと押さえるように拭き取ります。擦りすぎると壁紙を傷めるので注意しましょう。カビが布に移ったら、その部分は使わずこまめに面を変えたり新品と交換したりしながら進めます。
4.乾燥させる: カビを拭き取った後は、その箇所をしっかり乾燥させます。水拭きした場合は水分が残らないよう、乾いた布で押さえるようにして拭き、さらに扇風機やドライヤーの冷風を当てるなどして完全に乾かしてください。湿気が残っていると再びカビが発生する原因になります。仕上げにアルコールスプレーや防カビ剤を軽く吹きかけておくと安心です。
5.掃除道具を始末する: 使い捨て手袋や汚れた雑巾はビニール袋に密封して廃棄し、再利用するブラシやスポンジは熱湯消毒かアルコールで除菌してからしまいましょう。他の場所にカビを広げないよう、最後まで気を抜かず後片付けします。作業後はしばらく換気を続け、室内に漂う胞子や薬剤臭を十分に追い出してください。
以上が一連の応急処置の流れです。小規模なカビなら、この方法でかなり綺麗にできるはずです。ただし黒ずみが壁紙に染み付いてしまった跡は、漂白しない限り完全には消せない場合があります。無理に擦ると壁紙表面を傷めてしまうので、ある程度落としたら深追いしすぎないことも大切です。
カビを再発させない!日頃の予防策
カビを除去できても、また同じ環境なら再発してしまいます。「カビを生やさない環境づくり」もセットで行いましょう。以下に賃貸住宅で今日からできるカビ予防のコツを箇条書きでまとめます。
・定期的な換気: 室内の空気をこもらせないよう、常日頃から窓を開けて換気しましょう。特に冬場などは寒くて閉め切りがちですが、数分でも良いので毎日換気する習慣が大切です。浴室やキッチンは使用後に換気扇を回して湿気を逃すようにします。
・結露をこまめに拭き取る: 冬場や梅雨時期、窓ガラスや壁に結露(水滴)が付いたらそのままにせずすぐに乾拭きします。結露を放置すると、そこからカーテンや壁紙にカビが生える原因になってしまいます。窓際にタオルを常備したり、結露取りワイパー・吸水テープなど市販グッズを活用したりして、結露対策を習慣づけましょう。
・湿度を下げる工夫: カビは湿度80%以上で活発に繁殖します。室内の湿度計をチェックし、梅雨時や夏場は除湿機やエアコンの除湿モードを使って適切な湿度(目安60%以下)に保ちます。晴れた日は窓を開け放ち風を通すだけでも効果的です。押入れやクローゼットには除湿剤(湿気とり)を置き、定期的に交換しましょう。
・家具配置に配慮: 大型家具や家電は壁にピッタリ付けず少し隙間をあけて配置すると、空気が流れてカビが生えにくくなります。特に外壁に面した北側の壁は結露しやすいので要注意です。ベッドやタンスの裏側もときどき点検し、壁との間に湿気がこもっていないか確認しましょう。
・濡れた物は持ち込まない: 雨で濡れた傘やコート、靴などはそのまま室内やクローゼットに入れないようにします。必ず乾かしてから収納しましょう。湿った衣類をクローゼットにしまってカビてしまった…という事例は意外と多いです。
・日頃の掃除とホコリ取り: カビの栄養源となるホコリや汚れを溜めないよう、こまめに掃除機掛けや拭き掃除を行いましょう。特に風通しの悪い隅や家具の裏はホコリだらけだとカビが発生しやすいです。掃除の際にカビの発生しやすい場所(浴室のパッキン、窓枠、エアコン内部のフィルターなど)も定期チェックしておくと早期発見につながります。
・防カビアイテムを活用: 市販の防カビスプレー(抗真菌剤)を浴室や押入れの壁に吹き付けておく、調湿効果のある炭や珪藻土グッズを置く、エアコン内部のカビ予防スプレーを使う等、便利グッズも取り入れてみましょう。ただしスプレー類は効果が数か月程度なので、定期的な再処理が必要です。
こうした対策を積み重ねることで、「カビが生えにくいお部屋」になります。特に結露対策と換気はシンプルながら効果絶大です。少し面倒でも、習慣にしてしまえば苦になりません。せっかくキレイにカビを落としても再発しては悲しいので、ぜひ予防にも力を入れてくださいね。
カビがひどい場合はプロに相談!専門業者に頼むメリット
自分でお掃除することである程度のカビは対処できますが、場合によってはプロのカビ取り業者に依頼することも検討しましょう。特に壁紙のカビがひどい賃貸住宅では、無理に自分だけで解決しようとせず早めにカビの専門業者に相談するのが得策です。ここからは「どんなタイミングでプロに頼むべきか」と「プロに依頼するメリット」について説明します。
◆プロに依頼すべきタイミング(目安)
・広範囲にカビが広がっている: 壁紙全体が黒ずむほどカビだらけになっていたり、天井や床下など至る所にカビが発生している場合は、個人で対応するのは困難です。市販洗剤で落とせる量を超えていると感じたら、早めに専門業者に相談しましょう。
・繰り返し再発してしまう: 何度掃除してもすぐに同じ場所にカビが生えてくる場合、表面的に拭き取るだけでは根本解決になっていない可能性があります。壁紙の裏や壁内部までカビが根を張っているか、結露・水漏れなど原因が解消されていないサインです。プロであれば見えない裏側のカビまで徹底除去し、原因から対策してくれます。
・原因が特定できない: カビ臭さや空気のカビっぽさを感じるのに目に見えるカビが見当たらない場合や、原因不明の湿気で部屋中がカビっぽい場合もプロの出番です。床下や壁内、エアコン内部など、自分では確認しづらい場所のカビ発生源を専門業者が調査してくれます。発生箇所を的確に見つけ対処するには経験がものを言います。
・体調に影響が出ている: 家族に咳が止まらない人がいる、部屋に入るとアレルギー症状が出る、といった場合は一刻も早くプロに依頼しましょう。健康被害が出ている状況で自力対応を続けるのは危険ですし、徹底的な除去と空間の除菌が必要です。
・退去前にキレイにしたい: 退去日が近いのに壁紙に目立つカビ汚れがある場合、自分で無理に落とそうとして失敗すると逆効果なことも。専門業者にクリーニングを依頼すれば、壁紙を傷めずキレイに除去してもらえる可能性が高いです。そのほうが結果的に原状回復費用が安く済む場合もあります。
◆専門業者に頼むメリット
プロのカビ取り業者に依頼すると、次のようなメリットがあります。
・素材を傷めず徹底的にカビを除去: 専門業者はカビの種類や発生状況に応じた専用薬剤・機材を使い、建材や壁紙を必要以上に傷めずにカビを根こそぎ除去します。自分でやると強い洗剤で変色させたり、壁紙を剥がしてしまったりと失敗するリスクがありますが、プロなら安心です。
・見えない部分のカビまで対処: 壁紙表面だけでなく、その下地や構造内部のカビにも対応してくれます。場合によっては壁紙を剥がし、石膏ボードを交換し、断熱材を入れ直すなど大掛かりな工事まで一貫して行ってくれる業者もいます。再発の原因を根本から断つ施工を提案してもらえるのは大きなメリットです。
・専門的なカビ検査・防カビ施工: 業者によっては室内のカビ菌検査を行い、どんな種類のカビがどれくらいいるか分析してくれます。施工後には防カビコーティングや空間の除菌・消毒を実施し、再発防止策を講じてくれるところもあります。プロならではのアフターケアで、長期間カビの生えにくい状態を維持できます。
・短時間でキレイにできる: 自力で何日もかけて掃除するより、プロに任せれば数時間〜半日程度でサッと完了することもあります。特殊な機材(高圧スチームやHEPAフィルター付き掃除機など)を駆使して効率よく作業してくれるので、忙しい方でも助かります。
・トラブル時の交渉材料になる: これは意外な利点ですが、もし「自分では防げなかったカビ」で揉めそうな場合に業者の意見書などがあると心強いです。たとえば「構造的な原因で発生したカビである」「入居者の過失とは言い難い」等を専門家の立場で指摘してもらえれば、オーナーとの交渉もスムーズになるかもしれません。必要に応じて見積書や報告書を保管しておきましょう。
もちろんプロに依頼すれば費用はかかりますが、カビを放置してリフォーム級の損害になるよりは遥かにコストを抑えられます。「これ以上自分では無理だな」と思ったら早めにプロに相談してみましょう。
まとめ
以上、賃貸住宅の壁紙に生えたカビについて、健康リスクから責任問題、対処法まで詳しく解説してきました。カビは見つけたときはギョッとしますが、適切に対応すれば怖がる必要はありません。まずは原因を見極め、できる範囲で掃除と予防を行い、無理なときはプロの力を借りましょう。カビでお困りの際は、カビバスターズ福岡までお気軽にお問い合わせください。プロの手で徹底的にカビを退治し、安心して暮らせる住まいづくりをお手伝いいたします!
----------------------------------------------------------------------
稼働エリアは九州全域:福岡県・熊本県・佐賀県・長崎県・大分県・宮崎県・山口県
カビバスターズ福岡
〒813-0002 福岡県福岡市東区下原3丁目21-14
電話番号 : 090-8159-7525
【検査機関】
一般社団法人微生物対策協会
----------------------------------------------------------------------