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マンションの壁裏コンクリートに黒カビ!削らず根元から取る方法【カビバスターズ福岡】

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マンションの壁裏コンクリートに黒カビ!削らず根元から取る方法【カビバスターズ福岡】

マンションの壁裏コンクリートに黒カビ!削らず根元から取る方法【カビバスターズ福岡】

2025/07/29

壁の裏側やコンクリートに潜む黒カビの原因と対策

マンションやアパートで「なんだか部屋がカビ臭い…でも目に見える場所にはカビがないぞ?」という経験はありませんか?実は、それカビ臭の原因、壁の裏側やコンクリート部分に潜む黒カビかもしれません。本記事では、壁内部に発生する黒カビの原因と対策について解説します。黒カビを甘く見ると健康被害や資産価値の低下にも繋がるため、正しい知識でしっかり対策しましょう!

目次

    コンセントやスイッチ付近のカビ臭、その正体は壁内の黒カビ?

    「最近コンセント周りからカビ臭がする」「スイッチボックス付近がなんだか臭う」…そんなときは要注意です。壁の中(壁裏)や床下に黒カビが発生しており、そのニオイがコンセントやスイッチなどの小さな隙間から漏れ出している可能性が高いのです。特に室内が負圧(部屋の気圧が外より低い状態)になると、壁内の空気が室内に引き込まれ、カビ臭を運んできてしまいます。

    見えない所でカビ繁殖: 壁の中は普段見えませんが、結露や雨漏りなどで湿気がたまりカビの温床になることがあります。見た目にカビが無くても、裏では黒カビが広がっているケースも珍しくありませ。

    コンセントからの臭いがサイン: 壁内のカビ臭は、コンセントやスイッチの隙間を通じて室内に漏れてきます。「部屋がカビ臭いのにカビが見当たらない」というときは、壁裏の黒カビを疑いましょう。

    放置すれば健康リスク: このような隠れたカビから出る胞子や臭いを吸い込むと、アレルギー症状や喘息の悪化など健康への影響も起こりえます。壁内でカビが増殖すれば、住環境の快適さも損なわれてしまいます。

    対策:まず室内の湿度をチェックし、換気や除湿を心がけてください。負圧対策としては換気システムの見直しも有効です。それでも改善しない場合は、壁内部の調査や専門業者への相談を検討しましょう。見えない場所のカビはプロでないと特定・除去が難しいためです。

    目に見えない場所で黒カビが広がる怖さ

    壁紙の表面にカビが見えないからといって安心はできません。黒カビは壁紙の裏やコンクリート表面などにも根を張り、見えない所で勢力を拡大していることがあります。

    例えば、壁紙の表側はキレイでも石膏ボードやコンクリート壁との間にカビがびっしり…なんてケースも。石膏ボードやコンクリートは多孔質(無数の小さな穴がある)な素材なので、カビの根(菌糸)が内部深くまで入り込みやすいのです。表面をいくら掃除しても、根っこが壁の中に残っていればまたすぐ再発してしまいます。

    見えない場所のカビが広がると…

    構造材まで侵食: 壁内部で広がったカビは、木材やコンクリートなど建物の構造材を徐々に劣化させます。長期間放置すれば、建物の耐久性に影響を与える恐れもあります。

    大掛かりな被害: 目に見えない場所でカビが繁殖すると、気づいたときには広範囲に及ぶことが多く、補修や除去に大掛かりな工事が必要になるケースもあります。壁紙の裏から石膏ボード全体に広がってしまえば、下地から交換なんてことにも…。

    健康被害の懸念: 壁の中でカビが繁殖していれば、常に胞子が室内空気中に放出されている状態です。それを住人が吸い込み続ければ、慢性的なアレルギー症状や体調不良の原因になる可能性があります。

    対策:見た目にカビがなくても異臭がする、あるいは壁紙にうっすらシミや浮きがある場合は、壁裏にカビ発生の疑いがあります。早めに専門のカビ調査を依頼し、必要に応じて壁裏の除菌施工など根本対策を行いましょう。「見えないから大丈夫」は一番危険です。

    コンクリートの黒カビ、削ったり擦ったりしてはいけない理由

    壁のコンクリート部分やコンクリ躯体に発生した黒カビを見つけると、ついゴシゴシ擦ったりヘラで削り落としたりしたくなるかもしれません。しかし、コンクリートの黒カビは削ったり擦ったりしてはいけません! 理由は大きく3つあります:

    素材を傷める(劣化の原因): コンクリートは意外にも表面が繊細です。ヤスリやブラシで強く擦ると、コンクリート表面の保護層まで削れてしまい、かえって劣化を早める原因になります。特に強アルカリだったコンクリートが中性化して弱くなっている古い建物では、表面を削ると耐久性が落ちる恐れがあります。東京ガスの掃除コラムでも「削りすぎるとコンクリートの劣化を早める」と注意喚起されています。

    カビの胞子が飛散する: 黒カビを物理的に擦ったり削ったりすると、付着していたカビの胞子(種子のようなもの)が空気中に舞い上がる危険があります。その胞子が部屋中に拡散し、他の場所に落ちれば新たなカビ発生源になりかねません。つまり、擦れば擦るほどカビ被害を広げてしまうリスクがあるのです(吹き飛んだ胞子を住人が吸い込めば健康被害にも直結します)。

    根本解決にならない(再発する): コンクリートに生えた黒カビは表面だけ削ってもまた再発します。カビはコンクリートの深部まで菌糸を侵食させているため、上っ面を除去しても根が残っていればすぐ再び生えてきてしまうのです。「見える部分だけ削ったのにまた黒ずんできた…」というのはこのためです。

    以上の理由から、コンクリートについた黒カビを自己流に削ったり擦ったりするのは禁物です。どうしても自分で除去したい場合は、市販のカビ取り剤を使って軽く拭き取る程度にし、とにかく物理的にガリガリしないこと。大規模な黒カビ汚染は、無理に自力で落とそうとせず早めに専門業者に任せるのが安全・確実です。

    市販のカビ取り剤では完全に除去しきれないワケ

    ドラッグストアなどで手に入る市販のカビ取り剤。お風呂場用のスプレーや塩素系漂白剤など色々ありますが、壁内部やコンクリート部分の頑固な黒カビには残念ながら不十分な場合が多いです。その主な理由が以下です。

    根まで届かない: 市販のカビ取り剤は表面のカビ汚れを落とすことはできても、素材の奥深くに入り込んだ菌糸までは殺せないことがあります。特に壁紙・木材・ゴムパッキンといった多孔質な素材はカビの根が染み込みやすく、家庭用薬剤で完全除去するのは難しいのです。実際、「カビ取り剤を吹きかけても落ちきらないのは、細かい根まで分解できていないため」との専門家の解説もあります。

    効果が一時的になりがち: 塩素系の強力なカビ取り剤でも、見えるカビは漂白できても胞子まで除去・無力化できていないと、時間が経てばまたカビが再発することがあります。つまり「見た目がキレイになっても実は根が生きている」という状況です。特に湿度の高い環境では、表面だけ落としても再発までのスパンが短く、イタチごっこになりがちです。

    壁裏のカビには届かない: 壁の裏側やコンクリ表面など手の届かない箇所に発生したカビには、市販スプレーを吹きかけること自体が困難です。無理に染み込ませようとしても十分行き渡らず、市販品ではどうにもならない隠れカビも存在します。結局、壁を剥がしたりしないとアプローチできないケースもあるため、その際は専門業者の出番となります。

    どうしても市販品で試したい場合のポイント:

    ・塩素系かアルコール系のカビ取り剤を使用し、十分な時間薬剤を浸透させる(すぐ洗い流さない)。

    ・壁紙や木部など素材によっては漂白剤が使えない場合もあるので要注意(変色リスクがあります)。

    ・マスク・手袋を着用し換気を徹底する。作業後は胞子除去のため掃除機掛けや拭き取りも行う。

    ただし繰り返しになりますが、根深い黒カビ問題は市販品だけでは限界があります。「頑張って掃除したのにまたすぐ黒くなった…」となればプロの力を借りるタイミングです。

    カビを壁で隠すリフォームはNG!その場しのぎは危険

    壁にカビが生えているからといって、その上から新しい壁紙を貼ったり、塗装で隠してしまうのは一見手軽な対処法に思えます。しかし、カビをただ壁で隠すだけのリフォームは非常に危険です。その理由を説明します。

    カビは封じ込められない: 壁紙やペンキで覆っても、カビはその下で生き続け繁殖します。塗装や壁紙は完全な密閉膜にはならず、わずかな隙間や素材の透過性を通して酸素や湿気が供給されてしまうため、カビの活動は止まりません。結果、見えない所でカビがさらに広がるだけなのです。見た目が一時的によくなっても根本解決にはならず、後からもっと酷い状況を招きかねません。

    構造体へのダメージ: 隠されたカビが増殖すると、下地の石膏ボードや木材といった建材を内部から劣化させていきます。壁紙を剥がしたら下の板がボロボロ…なんてことも起こりえます。またカビが壁内部のコンクリートまで侵食すると、建物の構造強度に影響が出る可能性も否定できません。カビを封じ込めたつもりが建物全体の寿命を縮める結果にもなりかねないのです。

    健康被害が続く: 壁の中にカビが残っていれば、そこからカビ胞子やカビ臭が常に発散されます。たとえ見た目にカビが無くても、住んでいる人はずっとカビ由来の空気を吸い続けることに…。これではアレルギー症状や咳・喘息の悪化といった健康被害が改善しません。むしろカビに気づかない分、被害に気づくのが遅れる恐れすらあります。

    正しい対策:カビが発生した場合、「除去せずに隠す」は絶対NGです。リフォームで壁紙を張り替える前に、必ずカビ自体の除去と再発防止処理を行うことが大切です。プロのカビ業者なら、壁紙交換の際に下地のカビ退治・防カビ施工までセットで対応してくれます。「見た目だけ綺麗に」ではなく「根本から綺麗に」を心がけましょう。

    カビバスターズ福岡の対応エリアと実績 ~九州一円をカバー~

    黒カビに悩んだら、専門業者への依頼が解決への近道です。福岡県で黒カビ除去のプロをお探しなら、「カビバスターズ福岡」という心強い味方がいます!

    対応エリア: カビバスターズ福岡は、拠点の福岡県を中心に九州全域(福岡・佐賀・大分・長崎・熊本・宮崎・鹿児島)まで幅広く対応しています。さらにお隣の山口県など近隣地域も相談可能です。福岡市内はもちろん、「郊外の実家でカビが…」「熊本の賃貸アパートで…」という場合でも、地域密着&フットワーク軽く駆けつけてくれます。

    実績と信頼: カビバスターズは全国展開しているカビ取り専門プロ集団で、年間3000件以上もの施工実績を誇ります。福岡チームも豊富な経験を積んだスタッフが在籍し、地元の気候や建物事情に精通しています。「なぜここにカビが?」といった原因追求から、的確な除去・再発防止策までワンストップで対応してくれます。実際、一般住宅からマンション、商業施設に至るまで様々な現場で成果を上げてきており、その信頼と技術力は折り紙つきです。

    特に「カビバスターズ福岡」の担当者は元大工さんという経歴もあり、住宅構造への知識が深いのも強み。建物を知り尽くしたプロが相手なら、壁の中のカビだって怖くありませんよね。

    「カビ業者って高そうだし大げさかな…」と依頼をためらう方もご安心を。カビバスターズ福岡では無料相談にも対応しており、まずは状況を聞いた上で最適なプランを提案してもらえます。無理な営業もないので、「ちょっと話を聞いてみたい」程度でも気軽に相談できます。

    MIST工法®による安全で確実なカビ除去とは?

    カビバスターズ福岡が採用する独自の「MIST工法®(ミスト工法)」は、従来とは一線を画す画期的なカビ除去技術です。その特徴を簡単に紹介します。

    素材を傷めない!削らない・擦らない: MIST工法最大の特長は、薬剤を霧状に噴霧してカビを根こそぎ除去するため、木材やコンクリートなど素材を削ったり擦ったりする必要がない点です。専用の薬剤ミストがカビの奥深くまで浸透し、菌糸(根)からカビを分解・死滅させます。その後、水で洗い流すことでカビ成分を完全に除去するため、素材にダメージを与えません。実際に神社仏閣の古い木材や文化財レベルの建築物への施工実績もあり、大切な建材の風合いを損なわずにカビを綺麗に除去できます。

    人体や環境に優しい薬剤: 使用するのはカビバスターズが独自開発した人と環境に優しい専用液剤。塩素系のような強刺激臭もなく、酸性薬剤も使いません。そのため作業中のニオイも少なく、安全性が高いのが特徴です。小さなお子さんやペットがいるご家庭、病院や保育園などでも安心して施工でき、施工後のイヤな薬品臭が部屋に残る心配もありません。

    再発防止まで徹底対策: MIST工法ではカビ除去後、抗菌・防カビ効果のあるコーティングや空間除菌もセットで実施します。例えば銀イオンによる防カビ施工で、空気中に漂うカビの胞子や残存菌も死滅させ、長期的なカビ再発を抑制します。単に今あるカビを取るだけでなく、「もう二度と生やさない」ための予防策まで講じてくれるのです。

    狭い所も刷毛で塗布&徹底施工: 広い空間にはミスト状に薬剤を散布し、さらに壁の隅や配管まわりなど細かい部分には刷毛で薬剤を塗布してくまなく処理します。ミストが届きにくい箇所も見逃さず、職人さんが丁寧に塗布&除去してくれるので、家中すみずみまでカビを一掃できます。「奥まった場所のカビも根元から除去する」という徹底ぶりが再発防止に大きく貢献します。

    こうしたMIST工法のメリットにより、カビバスターズ福岡では「短時間で」「安全に」「確実な」カビ除去を実現しています。今まで「カビ取り=素材を傷めるリスクがある作業」と思われてきましたが、MIST工法ならその常識を覆し、素材本来の姿を守りながらカビだけを退治することが可能です。カビでお困りの文化財や高級家具など、デリケートな対象にも適用できる柔軟性は大きな強みですね。

    黒カビを放置すると…知られざる健康被害と資産価値の低下

    「見えない場所のカビだし放っておけばいいか」と放置するのは絶対にNG!黒カビを放置することが招くデメリットを改めて整理しておきましょう。

    ●健康被害がじわじわと

    黒カビをはじめとするカビは、人間の健康に様々な悪影響を及ぼします。例えば:

    アレルギー症状: カビの胞子を吸い込むと、くしゃみ・鼻水・鼻づまり、喉の痛みといったアレルギー性鼻炎症状が出たり、目のかゆみ・充血、皮膚の発疹などが起こることがあります。カビは代表的なアレルゲンの一つで、敏感な人にとっては住環境に少しあるだけでも体調不良の原因となりえます。

    呼吸器への悪影響: カビ臭い環境に長くいると、健康な人でも咳込んだり喘息のような症状が出る場合があります。実際、カビ曝露で喘息発作が悪化したり、長期間では過敏性肺炎(夏型過敏性肺炎)などを引き起こす例も報告されています。特に元々喘息や気管支系が弱い人は、室内のカビは命に関わるリスクにもなります。

    真菌感染症のリスク: 中には人の肺に感染して肺炎や肺真菌症を起こすカビもいます。免疫力が低下した高齢者や持病のある方がカビだらけの環境にいると、こうした重い感染症を発症する危険も高まります。

    マイコトキシン(カビ毒)の影響: 黒カビの一種はマイコトキシンと呼ばれる有害なカビ毒を産生します。この毒素を微量でも摂取・吸入し続けると、頭痛、吐き気、倦怠感など体調不良の原因となったり、神経系にダメージを与える恐れがあります。カビ毒は発癌性が指摘されるものもあり、非常に危険です。

    免疫力の低下: カビまみれの環境で生活すると、人間の免疫機能が弱まる可能性もあります。常にカビと戦う状態で体に負担がかかり、他の病気にもかかりやすくなるかもしれません。なんだか最近疲れやすい…というとき、実は部屋のカビが一因なんてことも。

    このように黒カビを甘く見ると健康被害がじわじわ広がる可能性があります。「カビ臭い部屋に長くいると頭痛がする」なんて声も聞きますよね。大切な家族の健康を守るためにも、カビは放置せずしっかり対処しましょう。

    ●住宅の資産価値もガタ落ちに…

    黒カビは住宅の資産価値にも大きく影響します。不動産の観点から見ても、カビ問題を放置すると経済的損失を被る可能性が高いです。

    物件評価が下がる: プロの不動産査定士は、壁のシミ一つでも細かくチェックします。カビの存在が確認されれば、それだけで「管理不十分な物件」と判断され、売却価格のマイナス要因になります。また購入希望者や賃貸の入居希望者にとってもカビは敬遠されるポイントなので、カビのある物件は人気が落ち、買い手・借り手が付きにくくなる=価値が下がるのは避けられません。実際、「カビが発生した家は売却価格が下がる可能性がある」「カビ臭い賃貸は入居率が落ちる」といった指摘もあります。

    修繕コスト増大: カビを放置して被害が広がれば、いざリフォームする際に大規模修繕が必要になり、結果的に莫大な費用がかかる恐れがあります。例えば壁紙のカビを放っておいたばかりに下地から腐り、壁全体の張替えや構造補強まで必要になれば、初期対応していれば数万円で済んだはずが何十万円もの出費に…なんてことにもなりかねません。早めに対処しておけば防げた出費で資産価値を毀損するのはもったいないですよね。

    クレーム・訴訟リスク: 賃貸オーナーの場合、入居者から「部屋のカビで健康被害を受けた!」とクレームや補償請求を受けるケースもあります。最悪訴訟に発展すれば金銭だけでなく時間的・精神的コストも莫大です。カビ問題は放置せず早期解決しておくことで、将来のトラブルや資産価値低下を防ぐのが賢明です。

    以上のように、黒カビは健康面でも経済面でも百害あって一利なし!です。大事なご家族の体と、大切なマイホーム・資産を守るためにも、「カビくらい…」と侮らずきちんと向き合いましょう。

    カビに困ったら専門業者に相談を!無料相談も活用しよう

    黒カビ問題は、早めにプロに相談することでスムーズかつ確実に解決できます。ではどんなタイミングで専門業者に相談すべきでしょうか?目安となるケースを挙げます。

    異臭や体調不良を感じたとき: 部屋に入った瞬間カビ臭い、なんだか喉がイガイガする、咳が止まらない…こうした異変を感じたら、目に見えるカビがなくても業者に相談する価値ありです。プロなら空気中のカビ検査や壁裏の調査も可能なので、原因をハッキリさせてくれます。

    自分で対処しても再発する: 頑張ってカビ取りしたのにまた同じ所に生えてくる、漂白剤で落ちない黒ずみが残っている…こんな再発・手に負えない状況になったらプロの出番です。市販薬剤で落ちないカビも、業者なら専用の方法で根こそぎ除去&再発防止してくれます。

    広範囲にカビが及んでいる: お風呂全面・壁一面など範囲が広い場合、自力で全部処理するのは大変ですし、作業中に胞子を撒き散らすリスクも高まります。その場合も迷わず業者に任せましょう。防護服や集塵機材を使い、安全に大面積のカビ除去をしてくれます。東京ガスも「掃除範囲が広範囲の場合は専門業者に依頼しよう」と勧めています。

    賃貸物件で発生した: 入居者からカビの指摘を受けた大家さん、管理会社の担当者さんも、早めに専門業者へ。責任の所在や補修費用の問題もありますが、まずは被害拡大を食い止めるのが先決です。プロに状況を見てもらい、適切な処置を速やかに行うことで、入居者とのトラブルも未然に防げます。

    無料相談を活用しよう: カビバスターズ福岡では、お電話やLINEでの無料相談を受け付けています。少しでも「おかしいな?」と思ったら、写真を送って相談してみたり、状況を説明してプロのアドバイスをもらうと良いでしょう。専門スタッフが迅速に対応し、最適なカビ対策を提案してくれます。「もしかしてカビかな?」程度の相談でも親身に答えてくれるので、「こんなことで問い合わせていいのかな…」と遠慮はいりません。健康被害が出る前に、早め早めの行動が肝心です。

    終わりに

    黒カビは目に見えなくても確実に私たちの生活に悪影響を与えます。しかし正しい知識とプロの力があれば、怖がることはありません。カビの問題でお困りの際は、ぜひカビバスターズ福岡にご相談ください。「素材を傷めず・根元から」のMIST工法で、安全かつ確実にあなたのお住まいをカビから救ってくれるはずです。無料相談もありますので、気軽に問い合わせてみてくださいね。快適で健康な住環境を取り戻しましょう!

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    一般社団法人微生物対策協会

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