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壁にカビが生えちゃった!?賃貸でもできるカビの落とし方と注意点【福岡・九州・山口】

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壁にカビが生えちゃった!?賃貸でもできるカビの落とし方と注意点

壁にカビが生えちゃった!?賃貸でもできるカビの落とし方と注意点

2025/04/26

はじめに:賃貸の壁にカビ発生…どうしよう?

福岡・九州・山口エリアにお住まいのみなさん、部屋の壁に「うわっ、カビが生えてる!」と気づいたことはありませんか?梅雨時期や湿度の高い季節になると、賃貸住宅でも壁にポツポツと黒い点が…なんて光景も珍しくありません。特にこの地域は湿気が多くカビが発生しやすい環境ですから、「またカビ!?勘弁してよ~」と頭を抱える方も多いでしょう。賃貸だと「自分で掃除してもいいのかな?放置したら退去時に原状回復でお金取られる?」なんて不安も出てきますよね。

そこで本記事では、壁に生えたカビについて、自分でできる応急処置の方法からカビの種類・発生条件、健康への影響、さらには賃貸の原状回復と大家さんへの対応、そしてプロの除カビサービス(カビバスターズ福岡)の紹介まで、分かりやすく解説します。困ったカビとサヨナラして、安心して暮らせる部屋を取り戻しましょう!ラフで親しみやすい口調でお届けするので、肩の力を抜いて読んでみてくださいね。

目次

    市販のカビ取り剤でここまでできる!応急処置の方法と注意点

    まず、壁にカビを見つけたら焦りますが、小規模なカビであれば自分で応急処置が可能です。市販のカビ取り剤や家庭用の道具を使って、早めに対策してみましょう。ここでは一般的なビニールクロスの壁を想定した、基本的なカビの落とし方と注意点をご紹介します。

    壁に発生したカビと掃除道具。市販のカビ取り剤を使って自力で対処できるケースもありますが、作業時の安全に十分配慮しましょう。自分でカビを落とすときはマスクや手袋を着用し、換気を良くして行います​。

    用意するもの:アルコールスプレー(消毒用エタノールなど)、塩素系カビ取り剤(台所用漂白剤や風呂用カビ取り剤)、雑巾や布、マスク、ゴム手袋を準備します​。アルコールは壁紙の表面のカビ菌を拭き取るのに使い、塩素系剤は頑固な黒カビのシミ落としに使います。

    基本的な落とし方:まず雑巾や布にアルコールを染み込ませ、カビの生えている部分を優しく拭き取ります。ゴシゴシ強く擦る必要はありません​。むしろ壁紙を強く擦ると表面に傷がつき、かえってその傷にカビが根を張ってしまうこともあります。カビを拭き取った後、仕上げにアルコールスプレーを吹きかけておきます。アルコールには殺菌効果があるので、表面に残った菌を減らすのに役立ちます。ここまでで初期の軽いカビであればだいたい除去できるはずです。

    それでも黒いシミが残るような頑固な黒カビには、塩素系漂白剤(市販のカビ取り剤)を使います​。キッチンハイターやカビキラーなど塩素系の洗剤をカビ部分に吹き付け、しばらく置いてカビを分解してから、きれいな布で優しく拭き取ります。壁紙が漂白剤で変色しないか心配な場合は、目立たない場所で試してから使うと安心です​。漂白剤成分は壁紙によってはシミになることもあるので注意しましょう。

    作業時の注意点:必ず窓を開けて換気しながら作業してください。カビを落とす際に胞子が空気中に飛ぶこともありますし、塩素系薬剤の強い臭いを吸い込むのも危険です。マスクを着用して胞子や薬剤を吸わないようにし、ゴム手袋で皮膚を保護することも忘れずに​。服装も、漂白剤が飛んで汚れてもいいものを着るのがおすすめです。特に塩素系のカビ取り剤には次亜塩素酸ナトリウムや水酸化ナトリウムなど強力な成分が含まれており、皮膚に付くとかぶれたり火傷のような症状を起こすことがあります​。乾いた後でも再度水に濡れると薬剤がよみがえって危険なため、使用後は水拭きで薬剤をしっかり拭き取ることが大切です​。浴室や屋外と違い壁はジャブジャブ水洗いできませんから、洗剤成分が残らないよう十分に拭き取りましょう。

    もう一つ重要なのは、決して洗剤を混ぜないこと。塩素系のカビ取り剤と他の洗剤(特に酸性の洗剤やお酢など)を一緒に使うと、有毒な塩素ガスが発生して大変危険です。これは家庭の掃除全般に言える注意ですが、「混ぜるな危険」は絶対守ってくださいね。

    以上が基本的なカビ取りの応急処置ですが、これはあくまで壁紙表面に生えた初期のカビに対処する方法です。やってみると意外とカビがスルッと落ちて、「お、簡単にキレイになった!」と思うかもしれません。ただし、以下のような場合は自力で対応するのは難しいので無理は禁物です。

    ・カビの範囲が広い、壁一面に及んでいる場合:一部分だけでなく壁全面に黒ずみが広がっているようなら、表面を拭いてもまたすぐ別の箇所から生えてきて手に負えない可能性があります。壁紙の裏や下地にまでカビが入り込んでいると、素人が表面を掃除するだけでは再発を防げません​。

    ・和紙や布製の壁紙、珪藻土など水に弱い壁材の場合:ビニールクロス以外の壁材は水分や洗剤を吸い込んでしまい、家庭でのカビ取りが難しいです​。無理に薬剤を使うとシミになったり素材を痛める恐れがあるため、専門業者に任せるか壁紙の貼り替えを検討したほうが良いでしょう​。

    ・カビ臭が部屋中に広がっている場合:見えるカビを拭いても部屋のカビ臭さが消えないときは、目に見えない場所でカビが繁殖しているか、大量の胞子が空気中に飛散している可能性があります。市販の消臭剤でごまかすより、原因から対処しないと根本解決しません。

    上記のようなケースでは、無理に自分で対処しようとせず一度プロに相談することをおすすめします。詳しくは後述する「プロのカビ除去サービス」の項目を参考にしてください。

    カビの種類と生えやすい環境条件を知ろう

    「そもそもカビって何で生えるの?どんな種類があるの?」と疑問に思いますよね。部屋に発生するカビにはいくつか種類がありますが、住宅でよく見られるのは黒カビと白カビです。見た目どおり黒っぽい斑点になるのが黒カビ、白や薄灰色で綿毛のように見えるのが白カビです。その他に青緑色の青カビが生えることもありますが、こちらはどちらかと言えば食品や革製品で見かけることが多いでしょう。ここでは主に黒カビと白カビについて、その違いと発生しやすい条件を解説します。

    黒カビ vs 白カビの違い:一般に壁で見られる黒カビは非常にしつこいカビで、壁や天井など建材の内部にまで根を伸ばしやすい厄介者です。一度根付くと表面を拭いただけでは簡単には除去できず、素材の奥に入り込んだ菌糸まで退治するには強力な洗剤や専門的な処置が必要になることが多いです​。黒カビは湿気の多い場所を好み、浴室やキッチンはもちろん、結露しやすい外壁側の壁や押入れの壁面にも発生します。黒カビの斑点は見た目にも汚らしく、一度壁紙にシミが残ると完全には消えないこともあります。

    一方、白カビは名前のとおり白っぽい色で、ふわふわと綿状・粉状に広がるのが特徴です。白カビは黒カビに比べると比較的浅いところで繁殖することが多く、表面をアルコール拭きする程度の比較的簡単な清掃で除去できるケースがほとんどです​。ただし白っぽい壁紙や木材の上に生えると目立ちにくく、発見が遅れがちになる厄介さがあります​。白カビだから放置していいというわけではなく、放っておけば周囲に広がりますし、やがて色素を持った別のカビ(黒カビや青カビ)が混在して発生してくることもあります​。どちらにせよ、カビは早めに見つけて対処するのが肝心ですね。

    カビが生えやすい条件:カビは「高温多湿」を好むイメージがありますが、実際には気温20~30℃、湿度70%以上で活発に繁殖すると言われます​。日本の夏〜秋はまさにカビ天国ですし、冬場でも室内と外気の温度差で結露が発生すると、その水分を栄養にカビが生えることがあります。賃貸住宅の場合、窓の断熱性能が低かったり換気が不十分な構造だと結露がひどく出て壁が常に湿ってしまうこともあります。実はこれ、入居者のせいではなく建物の構造上の問題だったりするのですが(この点は後述の原状回復の項目で触れます)、いずれにせよ湿度と栄養分が揃えばカビはどこにでも発生します。壁紙の紙や糊、ホコリ、人のフケや皮脂など、家の中にはカビのエサも豊富です。換気不足の押入れや家具の裏、風通しの悪い北側の部屋などは特に要注意。梅雨時や秋雨のシーズンは室内の湿度計をチェックし、湿度が高い時はエアコン除湿や除湿機を使う、窓を開けて風を通すなど日頃から意識しましょう。

    カビを放置するとどうなる?健康被害に要注意!

    ポツポツ生えたカビ、見た目が嫌なだけで掃除する暇がないからと放置していませんか?実はカビをそのままにしておくと、住まいにも健康にも悪影響があります。壁のカビはただの汚れとは違い、時間とともにどんどん広がって材質を深く侵食していきます​。最初は小さかったシミが気づけば壁一面に…なんてこともあり得ます。こうなると前述のとおり自力では手に負えなくなりますし、壁紙の貼替えや大がかりな清掃が必要になってしまいます。部屋の資産価値にも影響しますから、早めに対処するに越したことはありません​。

    さらに見逃せないのがカビによる健康被害です。カビそのものやカビが放つ胞子は、人によってはアレルギー反応を引き起こします。例えば咳が出る、鼻水・鼻づまりが続く、目や喉がチクチクするといった症状が出ることがあります。ぜんそくやアレルギー性鼻炎、皮膚炎の悪化要因になることも報告されています。また、いわゆる「シックハウス症候群」の原因の一つとして室内カビが挙げられることもあります。シックハウス症候群とは本来、建材や家具から発散される化学物質で起こる体調不良のことですが、同様にカビが生えた住環境で頭痛、めまい、吐き気、慢性的な倦怠感など体調不良を訴えるケースがあります​。特に小さなお子さんや高齢の方、呼吸器系が弱い方がいるご家庭ではカビは大敵です。実際に黒カビの中には強い毒性を持つ種類(いわゆる“毒カビ”)もおり、長期間大量に吸い込むと深刻な肺炎や神経障害を起こす恐れがあるとの報告もあります​。そこまで稀なケースでなくとも、カビだらけの部屋で生活するのは気持ちの良いものではありませんよね。少しでも健康リスクを減らすためにも、やはりカビは見つけたら早めに退治するに限ります​。

    賃貸住宅でカビが出たときの原状回復と大家さんへの対応

    賃貸物件で壁にカビが発生すると、「これって自分の責任?それとも建物のせい?」と責任の所在が気になりますよね。退去時の原状回復(入居時の状態に戻すこと)で、自分が掃除代や修繕費を負担しなければならないのか心配になる方も多いでしょう​。結論から言えば、カビの発生原因によって借主(あなた)と貸主(大家さん)のどちらが負担すべきかが変わります。​一般に、建物の構造上の問題や経年劣化・通常の使用による損耗が原因で生じたカビについては大家さん(貸主)が原状回復費用を負担するケースが多く、一方、日常の掃除不足や換気不足など入居者の管理不十分が原因と判断される場合は入居者(借主)側の負担となります。

    例えば、結露の発生。冬場に窓や壁に結露(水滴)が生じ、それが原因でカビが生えた場合を考えましょう。もし建物の断熱性能が極端に低いせいでひどい結露になるような場合(入居者の努力では防ぎようがないレベル)、それが原因のカビは通常大家さん負担と考えられます。逆に、「本来もう少し換気や拭き取りをしていれば防げたのでは?」と見なされる程度の結露汚れであれば入居者負担となるかもしれません​。また、上の階からの漏水や建物の雨漏りでできたカビは大家さん側の修繕義務となります。一方、日頃掃除を怠ってお風呂やキッチンにカビだらけ…なんて場合は入居者の善管注意義務違反とみなされ、退去時にクリーニング代を請求される可能性が高いです。要するに、建物由来か入居者由来かで責任の所在が変わるということですね。国土交通省のガイドラインにもその旨が明記されています。

    では、実際に賃貸でカビが発生したらどう対応すれば良いでしょうか?ポイントは早めに大家さんや管理会社に相談・報告することです。例えば水漏れや設備の不具合が原因でカビが出ている場合、放置するとどんどん被害が広がり修繕費用も高額になります。入居者から早めに連絡をもらえれば大家さん側も対策がしやすく、お互い損をしないですみます。「自分のせいかも…」と思うケースでも、とりあえず相談してみましょう。というのも、報告義務も入居者の責任の一つだからです。例えば「トイレの配管にひびが入って漏水→その水でカビ発生」は本来大家さん負担のケースですが、それに気付いていながら入居者が大家さんに報告しなかった場合、被害拡大分について入居者にも責任が問われることがあります。逆にこまめに報告・相談していれば、万一退去時にトラブルになりそうな時も「ちゃんと連絡して対策してきましたよね?」と主張しやすいです。

    自分で掃除できるカビは早めに落とし、難しい場合はすぐ管理側へ連絡する——これが賃貸でカビ被害を最小限に抑えるコツです。普段から換気や掃除をしっかり行い、それでも生えてしまったカビは隠さず報告して協力してもらうのが賢明と言えるでしょう。写真を撮って記録を残しておくのも有効です。カビは放置するほど広がってしまいますから、「ごまかし」と「放置」は禁物です!トラブルになる前に手を打って、快適なお部屋をキープしましょう。

    プロのカビ除去って何が違うの?再発防止や安全性が段違い

    ここまで自力でのカビ掃除について説明してきましたが、「正直プロに頼んだほうが確実なんじゃ…?」と思った方もいるかもしれません。では実際問題、カビ取りのプロに依頼すると何が違うのでしょうか?市販のカビ取り剤で自分で掃除する場合と比べ、プロの除カビ作業には以下のようなメリットがあります。

    徹底的な根絶と再発防止:プロ業者は表面のカビを落とすだけでなく、カビの根っこ(菌糸)や見えない胞子まで徹底的に除去します。例えばカビバスターズ福岡をはじめとする専門業者では、独自開発のMIST工法®など最新技術を用いて、薬剤のミスト(霧)を細部まで行き渡らせてカビを根こそぎ退治します​。肉眼で見える部分だけでなく壁材内部や空気中の胞子にまでアプローチできるので、素人掃除より格段に再発しにくくなります。「せっかく掃除したのにまたすぐ生えてきた…」というストレスから解放されますよ。

    素材を傷めない安全な処置:市販の漂白剤で強く擦ると壁紙がボロボロ…なんて心配も、プロに任せれば不要です。カビバスターズ福岡のMIST工法では、壁紙や木材など素材を擦らず・削らずにカビを除去できる専用薬剤を使用しています​。薬剤も人体や環境に配慮した安全なものを使ってくれるので、小さなお子さんやペットがいるお宅でも安心して施工を任せられます​。強力な薬剤の扱いに慣れたプロが防護しながら作業するため、依頼者自身が薬剤に触れたり吸い込んだりするリスクもありません。

    原因箇所の特定とアフターフォロー:自分で掃除しても原因までは突き止められませんが、プロならカビ発生の原因を調査し、再発防止策まで提案してくれます​。「換気扇のここが壊れている」「壁のこの部分の結露対策をしたほうがいい」など専門家ならではの視点でアドバイスをもらえることも。施工後にカビ再発の兆候がないかチェックしてくれたり、何かあればすぐ相談に乗ってくれるアフターフォローがある業者も多いです。

    こうして見ると、やはりプロのカビ除去は効果の確実性や安全面で段違いの安心感がありますね。「自分でやってみたけど落としきれない」「繰り返し生えてきて困る」「広範囲すぎてお手上げ」といった場合は、無理せずプロに頼るのが賢明です。その際は信頼できるカビ専門業者に相談しましょう。次の章では、福岡・九州エリアでカビにお困りの方に心強いカビバスターズ福岡のサービス内容と相談の流れをご紹介します。

    困ったらカビバスターズ福岡へ!プロのサービス内容と相談の流れ

    福岡・九州・山口エリアで「もう自分じゃ無理!プロに頼みたい!」というときは、カビバスターズ福岡に相談してみましょう。カビバスターズ福岡はカビ取り・カビ対策の専門業者で、信頼と実績のあるプロ集団です(福岡を拠点に九州各地や山口方面の相談にも対応しています)。独自開発のMIST工法による安全・確実なカビ除去を強みとしており、家庭の壁カビから店舗・施設の大規模なカビ問題まで幅広く対応しています。自分では落としきれない黒カビやしつこいカビ臭もスッキリ解消してくれますよ。

    主なサービス内容

    まずは現状のカビ被害について無料相談できます。問い合わせをすると、専門スタッフがカビの状況や発生原因のヒアリングを行い、必要に応じて現地調査(日程を調整して訪問)をしてくれます。カビバスターズ福岡では、専用の機器による「カビ菌検査」を実施し、空気中の胞子量やカビの種類を詳しく調べてくれるのが特徴です。その上で、最適な除去方法と費用の見積もりを提案してもらえます​。調査から見積もりまでは原則無料なので、「相談したらそのまま契約…?」と心配せずに一度プロの意見を聞いてみると良いでしょう。

    実際の施工(カビ除去作業)では、前述したMIST工法などを用いて徹底的なカビ退治を行います。作業箇所の材質や状況に合わせて薬剤を調合し、壁の内部や隙間に潜むカビまで残さず処理します​。同時に抗菌・防カビ処理も施し、再発しにくい状態に仕上げます。作業中は換気や養生もしっかり行うので、周囲に薬剤が飛散したり二次被害が出ないよう十分配慮してくれます。作業後には除去前後の写真や数値データを用いて結果を説明してもらえるので、「本当にカビが全部取れたの?」という不安も解消されるはずです。

    相談~施工の流れ

    問い合わせ – まずは電話かWEBフォームで相談します。状況を伝えると、スタッフが概算のアドバイスをしてくれます。​緊急性が高い場合は迅速に駆けつけてもらえます。

    現地調査・見積もり – 専門スタッフが訪問し、カビ菌検査や被害状況のチェックを実施。カビの種類や広がり具合を緻密に調査した上で、最適な施工方法と見積もり金額を提示してくれます。

    施工実施 – 見積もり内容に納得したら契約し、日程を調整して施工開始。プロの技術で安全かつ徹底的にカビを除去・再発防止処理します。作業時間は規模によりますが、壁一面程度なら数時間~半日ほどで完了することが多いです。

    アフターフォロー – 施工後、気になる点があればすぐ連絡できます。カビバスターズ福岡ではアフターサービスも充実しており、再発時の保証や定期点検の相談にも応じてもらえます(詳細は契約内容によります)。施工証明書の発行も可能なので、賃貸の大家さんへの報告用にも安心ですね。

    困ったカビ問題をプロに任せれば、イヤ~なカビとお別れして快適なお部屋を取り戻せます。費用は作業範囲によって様々ですが、「自分で色々試した末に結局プロに頼む」より、最初から相談して適切な対応をした方が結果的に安く済むケースも多いです。福岡・九州・山口エリアで壁のカビにお困りの方は、ぜひカビバスターズ福岡に気軽に問い合わせてみてください。カビの悩みは一人で抱え込まず、プロと一緒に解決しましょう!​

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    稼働エリアは九州全域:福岡県・熊本県・佐賀県・長崎県・大分県・宮崎県・山口県

    カビバスターズ福岡
    〒813-0002 福岡県福岡市東区下原3丁目21-14
    電話番号 : 090-8159-7525

     

    【検査機関】

    一般社団法人微生物対策協会

    https://kabikensa.com/


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